パティスリー レザネフォール 母の日にお勧めの『焼き菓子』

パティスリー レザネフォール 母の日にお勧めの『焼き菓子』

スタッフの川口です。

最近知り合いになった、恵比寿に店を構えるパティスリーレザネフォールの菊池シェフにお願いして、母の日向けのギフト商品をdancyuドットコムでご案内できることになりました。
→お店のページはこちら

店名の「Les Années Folles(レザネフォール)」とは、フランスの1920年代の時代を指す言葉。19世紀末から第一次世界大戦前に、パリが反映した華やかな時代とその文化を「Belle Époque(ベル・エポック)=良き時代」と呼びます。これに対し、第一次大戦後、世界大恐慌が勃発するまでの1920年代は「狂乱の時代」とも呼ばれ、ピカソやコクトー、ココシャネルといった数多くの文化人が活躍し、クラシックスタイルからモダンスタイルへ移行していく自由と活気に満ちた繁栄の時代・・

「温故知新」「レトロモダン」をテーマにパティシエ菊地賢一さんが様々なフランス菓子の伝統と革新を表現していくパティスリーです。

豊洲の移転やオリンピックの開催などこれから大きな変化を迎えるので、是非お仕事をご一緒したいと意気投合し、今回まずは母の日で少しご紹介させていただくことになりました。

 

dancyuドットコムでは人気の焼き菓子セットご用意。お店が厳選した焼き菓子を11種類お入れしました。カーネーションの箱が母の日らしさを印象付けてくれます。※生花はイメージです

「《母の日ギフト》パティスリーレザネフォール 11種の焼き菓子セット」はこちら

 

お店に行くと、こんな可愛いお姫様ケーキもあります。

「dancyuドットコムの母の日ギフト特集」はこちら

 

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