甘くコク深い”黒豆”の枝豆。新豆を名産地・岡山県勝栄から直送!

黒大豆の枝豆 『作州黒(さくしゅうぐろ)』岡山県産 約200g×5袋 ※冷蔵

商品説明

黒豆のブランド産地、丹波・篠山地方に似た自然環境をもつ、岡山県の中北部、勝英地方特産の黒豆『作州黒』です。
大粒で、こっくりとした豆本来の甘さとコクが特徴です。黒大豆になると、他の枝豆用の品種では味わえない滑らかな舌触りとなり、煮豆には最高の品質です。
『作州黒』の枝豆には「さや」の表面に産毛があります。また、色は全体的に褐色がかり、さやが黒ずんでいたり、茶褐色の斑点が付いていることもありますが、品質には問題ございません。黒豆の品種特性によるものですので、黒い斑点を楽しんでいただきながら、安心してお召し上がり下さい。
酒の肴としてはもちろん、お子様のおやつや献立の一品としてどうぞ。

◆作州黒について詳しくはこちら
完熟『作州黒(さくしゅうぐろ)』枝豆はこちら

目利きの一押し

夏の枝豆の味わいはご存知のとおりですが、秋の枝豆の特別な美味さをご存知ですか?
今、まさに旬を迎え食べて頂きたいのが岡山県の『作州黒(さくしゅうぐろ)』です。この枝豆は丹波種黒大豆で、ホクホク感や夏の枝豆とは違うなめらかな舌触りが楽しめます。身入りもパンパンで力強い旨みときたら…。

もちろんビールとの相性もよいですが、
今晩はゆったりと季節の流れを感じつつキリっと辛口の日本酒ではいかがでしょう?
今の時期ならではの美味しさが、濃い風味となって味わえます。

旨みがしっかりしていますので、枝豆のゆで汁を使用した「香り高い枝豆ごはん」もぜひ。
ご用意できるのは極短い期間だけです。

【この商品は配達日指定が出来ません】
配送 ヤマト運輸

送料を確認する

お支払方法 カード 銀行振込 代引き

×のし不可

価格2,580円(税込)

10/4〜16出荷◇ 売り切れ

ログインしてお気に入り登録

ご注文前に必ずお読み下さい

  • ●【産地直送品】につき、他商品と同梱が出来ません。同時購入の際は、別途送料が必要となります。
    ●銀行振込・郵便振替をご選択のお客様は、【発送週の月曜日、12時】までにご入金をお願いします。期日を過ぎますと、発送が遅れる場合がございます。
    ●発送からのお届け日時は下記をご確認ください。
    【翌日着】関西・四国・中国
    【翌日着(14時以降)】関東・北陸・甲信越・中部・九州
    【翌々日着(午前中〜)】北海道・沖縄・東北
    ※一部地域・離島は、通常よりもお時間がかかる場合がございます。 ●熨斗やメッセージカードの対応は出来ません。

店舗からのお知らせ(豊洲市場ドットコム)

  • ※ギフト包装や紙袋等のご用意はできかねます。
    ※入荷状況によって、お届けが遅れる場合がございます。
    ※転売目的での購入はお断りいたします。
    ※同梱は「店舗名:豊洲市場ドットコム」の同梱可能商品と同梱可能です。他店舗との同梱は基本的にできかねます。
  • ※商品画像はイメージです。

この商品へのお問い合わせはこちらから

       
店舗 豊洲市場ドットコム
商品番号 T0087-S0916
セット内容 黒大豆の枝豆 『作州黒(さくしゅうぐろ)』岡山県産 約200g×5袋
原材料名 岡山県産 枝豆
獲得ポイント ログインして確認
消費税率 8%軽減税率
消費期限 お早めにお召し上がり下さい
保存方法 冷蔵

昭和40年代後半に米の生産調整による転作作物として、 昼夜の温度差が大きいという丹波・篠山地方の自然環境に、県北東部の勝英地域が似ていることや、黒大豆の需要が伸びていたことから、丹波黒が導入され栽培が開始されました。その後、黒大豆の栽培面積も徐々に増加し、平成8年から勝英地域で生産された大粒黒大豆を「作州黒」と名付け、ブランド化を図り、2012年には作付面積が約1,870haと、岡山県が全国で一位となりました。
産地の勝英地方は中国山地から流れる清らかな河川、緑あふれる大自然、“晴れの国”と言われるほどの日照時間に恵まれ、栄養が凝縮された枝豆を育む最適な環境です。

お薦め調理法

美味しい食べ方

①「さや」を水洗いします。塩を振って枝豆と混ぜながら産毛をとります。
②たっぷりの熱湯に塩(さや500gに、湯5カップ、塩大さじ1の割合)を入れ、煮立った中に枝豆を入れて約5分お待ちください。収穫時期や茹でる量により適正時間が異なりますので、味見をしながらお好みに併せて取り出して下さい。
③茹でたてをすぐに食べるのがおすすめです。すぐに食べない場合は冷水で素早く冷やすと色鮮やかになります。

この商品の取扱い店舗

豊洲市場ドットコムこの店舗の商品一覧

お取り寄せサイト「うまいもんドットコム」の姉妹サイト「豊洲市場ドットコム」は、 2004年から「築地市場ドットコム」として運営をスタートしました。
(2018年10月の豊洲移転にともない、サイト名称を変更)

わたしたちは買参人の資格を取得し、市場の卸や仲卸と一心同体で動くことで、産地情報や商品情報をいち早く入手してきました。
そのため、一般店頭には並ばない希少種やプロを唸らせる魅力ある食を、皆様にご紹介することが可能です。
最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、豊洲ならではの商品企画を実現します。

HOTワード
#ピエンロー鍋 #高橋さんのいぶりがっこ #活き締め鮟鱇 #祇園にしむら #魚三 天然鴨 #高山さん 柚子胡椒 #デリー カシミール #葉山 マーロウ #タンギョー 来々軒