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銘店ピックアップ

株式会社ウエダ食品 この店舗の商品一覧
創業当時から日本中の農家・牧場に足を運び“安心・安全”を第一に商品選び・衛生管理・加工技術・生産者の考え・流通経路に徹底的にこだわり、お客様はもちろん自分達が安心して毎日食べ続けられるものをご提供しております。セールスポイントは“思う心”です。
バイヤーズ・セレクション この店舗の商品一覧
日本全国を飛び回る(株)食文化のバイヤーが見つけたご当地の掘り出し物を幅広いラインナップで皆様にご紹介いたします。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
天鷹酒造 この店舗の商品一覧
「純米酒」という言葉のなかった時代より「米だけの酒」を造り続け、吟醸酒においても全国新酒鑑評会13年連続入賞(内10回金賞)中です。また、全国でも稀有な有機清酒を造っています。有機JAS、EUにおける有機認証取得。
東洋肉店 この店舗の商品一覧
昭和3年に食肉専門店として創業。 生産農家と独自に契約することで、日本では入手が難しい乳飲み仔羊を販売。 現在この羊を一般に販売しているのは、この東洋肉店のみです。
三明物産 この店舗の商品一覧
「食生活をさらに豊かに華やかにしたい」という理念のもと、中国に事務所を設け、伝統食品から新しい商品まで美味しいものを中国全土から集めています。品質を最重視し、まず日本での商品の開発、そして中国現地工場での生産、輸入に努めています。 「愛されるおいしさ」をキーワードに食文化を創造する会社を目指しています。
四川飯店の陳建一氏
三明物産の陳建軍は陳建一氏と深い親交があり、何度も中国本土に一緒に出向き、本場の中華素材を日本に紹介しています。
カネヤマ農園 山下実 この店舗の商品一覧
私、山下実が山葵栽培を始めて20年。絶えず「お客様に喜ばれる品質の良い山葵を提供する事」をモットーに努力してました。創業は江戸末期で私で8代目になります。良質な山葵を育てる第一の条件は水量の豊富な湧き水があること。その上にその水が良質である事。第二にはその沢にあったわさびを植える事。第三には毎日欠かさず山葵の顔を見て、我が子のように愛情を持って世話をする。この三点が重要だと思います。先祖から受け継いだわさび田は、一等地であると定評がありますし、わさび栽培に対する情熱も人一倍だと確信しております。中伊豆の深山幽谷で育まれた、わさびを是非味わってみて下さい。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
須田商事 この店舗の商品一覧
『地力を維持し、稲の体質を強健にしてやれば必然のように病害虫に強くなる。』
『化学肥料を抑え、有機物を与えてやれば滋養に富み美味な食物が収穫できる。』
私たち須田商事の農業に対する考え方です。お米は本来無農薬・無化学肥料でもちゃんと育成できました。それは稲本来の力のみによって成長させることであり、人間の助力がなくても生きようとする野生の力を目覚めさせることと言えるかもしれません。それに有機物のみを与えてやれば、自然界に存在する物質のみで育った安全な米ができるのです。私たち須田商事は、それをバックボーンとし、不耕起栽培農法、自然回帰農法、アイガモ農法を基軸においしいお米を提供していきます。
尾形精肉店 この店舗の商品一覧
馬肉料理専門店として65年。自社牧場にて美味しい赤身にこだわって肥育しています。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
すぎもと農園 この店舗の商品一覧
すぎもと農園は紀伊半島の南部、紀州熊野にあるみかん農園です。御浜の温暖多雨な気候と水捌けのよい土壌の相乗効果で糖度の高いみかんの生産に取り組んでいます。 こだわりのみかんドリンクは、みかんを丸ごと粉末化したものを果汁と混ぜる事で普段摂取できない栄養素(ヘスペリジン・タンゲレチン・ナリルチン・ナリンギン・オーラプテン)が摂取できます。
キュルノンチュエ この店舗の商品一覧
ブルターニュ地方「ゲラン塩田の天日乾燥塩」と瀬戸内地方の「伯方の塩」との自家配合塩、ヨーロッパ二千年来の伝統技法、宮内庁納入牧場の鹿児島黒豚、埋蔵縄文杉で濾過された湧水、これがキュルノンチェの味覚を支える4本柱となっております。
キュルノンチェの由来は、フランスの地方料理と観光資源を世界に展め知らしめて功績のあった文人食通キュルノンスキーに敬意を表し、店主の修業した地方独特の燻製設備の煙導と同音の動詞≪降参させる≫を掛け言葉とし、「美味しい物で貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。
小川製作所 この店舗の商品一覧
昭和43年設立以来、おかもちを造り続けて30年以上!! 全国の中華そば屋、ラーメン屋さんで使われ続けております。下町の伝統技術になりつつあるおかもちですが、プロの厳しい目に耐えるものはドンドン減りつつあります。小川製作所では日本の伝統文化である手前を支える『おかもち』を作りつづけます。
さぬき こだわり市 この店舗の商品一覧
「さぬき こだわり市」は、香川県内の生産者が安全で新鮮にこだわって作った自慢の農産物及び農産加工品を販売しています。消費者に「もっと食に関心を」 そんな想いがこもった農産物等が一品ずつ生産者の顔写真入りで並んでいます。中には不揃いのものもありますが、安全でおいしい農産物を店舗販売と宅配便でお届けしています。
瀧田養鶏場 この店舗の商品一覧
養鶏歴30年の経験から生まれた、独特の飼料配合により、甘みとコクのあるたまごを生産しています。 ニワトリの品種は、純国産鶏の「もみじ」と「さくら」を飼育し、たまごだけではなく、たまごを使った加工品も手掛けています。
ホウライ株式会社 この店舗の商品一覧
ホウライの那須千本松牧場は、栃木県那須野が原の広大な自然の中にあります。敷地面積は831ヘクタール、東京ディズニーランドの約16倍です。有機肥料で作った自家製牧草と、遺伝子組み換えをしていない配合飼料で乳牛を健康に育てながら、新鮮な乳製品を作り続けています。豊かな自然の中でしか作ることのできない味わいです。千本松牧場からお届けするこだわりの逸品をお届けいたします。
西土佐鮎市場 この店舗の商品一覧
四万十川西部漁業協同組合の入出荷場として活動しています。 この場所は、四万十川中流域にあり、夏には多くの観光客がカヌー等で楽しんでいます。 夏には、鮎、川海老、鰻等多くの川の産物が獲れ、食通の方たちの垂涎の的となっております。 鮎市場は、3名で行っています。 あくまで漁業組合員の獲り立てだけ扱います。 四万十川においでになった時には、お立ち寄りください。
七福醸造 この店舗の商品一覧
 料亭など取引があった中で、料理人から「素材の味を引き出す”白だし”を作ってほしい」という依頼があり、4年もの歳月をかけ1978年に初代白だしを発売。弊社は白だしの開発を手がけたパイオニア的存在です。
素材の味を損なわず、薄めるだけで美味しい料理が出来る、プロの料理人にも認められた調味料です。有機栽培の小麦と大豆を原料にした有機白醤油に九州枕崎産のかつお節をはじめ、大分産どんこ椎茸、北海道産昆布など、厳選された”だし”を加えた逸品です。数ある白だしの中で有機と呼べる商品は弊社の商品だけです。(弊社調べ)もちろん、化学調味料、保存料など一切使っていません。
鹿児島ますや この店舗の商品一覧
『自分の子どもに安心して食べさせたい』
それが始まりでした。最近では、化学調味料をはじめ農薬や抗生物質等を多量に使った食材が氾濫しています。 人工的な食品を多く摂取することにより、自己免疫力の低下を招いているようです。 我が家では、大切な三人の子どもたちの為に、『吟味に吟味を重ねた材料』しか使いません。
勿論、私が造る黒豚ハムソーセージも、自宅で使っているような 安全な食材や調味料しか使用していません。 安心して皆様に、召し上がっていただきたいと思います。  
最初の子供が生まれたとき、アレルギー体質であることがわかりました。我々の子供の頃はほとんど知られていなかったアトピー性皮膚炎 まさか、自分の子供がこういう病気になるとは思ってもいませんでした。 その原因が、親である私たちの食生活によると分かったときハム・ソーセージを製造している自分が何を目指すべきかが分かった気がしました。
私たち『鹿児島ますや』では、 下記ような身体に良くないものは一切使いません。
■精製塩 ■発色剤 ■結着剤 ■防腐剤 ■増量剤 ■化学調味料
『安心・安全・美味しい』が私たちのポリシーです。
最近では、化学調味料をはじめ農薬や抗生物質等を多量に使った食材が氾濫しています。 人工的な食品を多く摂取することにより、自己免疫力の低下を招いているようです。 我が家では、大切な三人の子どもたちの為に、『吟味に吟味を重ねた材料』しか使いません。 勿論、私が造る黒豚ハムソーセージも、自宅で使っているような 安全な食材や調味料しか使用していません。 安心して皆様に、召し上がっていただきたいと思います。