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インド料理レストラン HATTI カレー鍋 4人前

10,080円(送料・税込)

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きりたんぽさいとう きりたんぽ鍋 3人前

4,800円(税込)

10商品

HOTワード
#生ライチ #子持ちヤリイカ #アンビシャス #ホットカシミールカレー #甘酒 白神ささら #トゲクリガニ #海峡サーモンの水煮缶 #母の日特集2019 #滝本さんのホワイトアスパラ #dancyu祭2019

銘店ピックアップ

鰺ヶ沢町イトウ養殖場 この店舗の商品一覧
世界遺産「白神山地」の清流と自然に恵まれた環境で幻の魚「イトウ」を我が子のように愛情込めて育てています。鰺ヶ沢産イトウを、是非お召し上がりください。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
まるよし この店舗の商品一覧
昭和42年の創業以来、地元のお客様に支えられてきました。小さな小さな精肉店の創業当初より変わらないもの“おいしい地元熊本県の馬肉”を気軽に召し上がっていただく為に日々努力しております。飲食店なら食べ物が美味しくて当たり前ですが、当たり前以上のサービスをご提供できる様、スタッフ一同、精一杯努めさせていただきます。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
料亭やまさ旅館 この店舗の商品一覧
大分県宇佐市安心院(あじむ)町の料亭 やまさ旅館です。 天然のすっぽんは泥臭いと思われる方もいるようですが、安心院の川で獲れたすっぽんは刺身にしても臭みがまったくありません。清流の中で育っているからです。 しかし、天然のすっぽんは数が少ない上、10月頃から3月頃までの冬眠期間中は捕獲が難しいため養殖も使っています。ただし川の水を引いた生簀で2年ほどかけて育てています。そうすることで天然のすっぽんに近い肉質になります。 こだわりの「鼈鍋」是非ご賞味下さい。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
ところてんの伊豆河童 この店舗の商品一覧
創業明治二年 伊豆天草100% 富士山の湧き水柿田川湧水で手作りするところてんとあんみつを製造しています。 コリコリとした歯ごたえと磯の香りがほんのり香ります。楽天グルメ大賞2度受賞、日経なんでもランキングあんみつ部門全国第三位に入賞しました。
村越シャモロックパーク この店舗の商品一覧
青森県産ブランドとして、平成16年3月以降、独自の育て方、エサの与え方、独自のエサの配合などいろいろな面で村越の青森シャモロックは食感と甘みのある肉質に育て上げています。是非、他の地鶏と食べ比べてください。
株式会社 門崎 この店舗の商品一覧
岩手県南、一関市門崎地区を中心に大切に育てられた『いわて門崎丑』をお取り扱いしています。旨味の多い黒毛和種(雌)を主体に繁殖から肥育まで一貫生産で行われているのが特徴です。ゆとりのある牛舎で1頭1頭の特性や体調を把握して個別に管理し、飼料にこだわり、衛生面にもこだわり、手塩にかけて育てたお肉本来の味の濃い『いわて門崎丑』をぜひご賞味下さい。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
三浦醸造 この店舗の商品一覧
創業1771年の老舗味噌醸造元。 dancyu2011年2月号「自分で食べたいものベストセレクション」に「完熟おろしりんご」掲載。
須田商事 この店舗の商品一覧
『地力を維持し、稲の体質を強健にしてやれば必然のように病害虫に強くなる。』
『化学肥料を抑え、有機物を与えてやれば滋養に富み美味な食物が収穫できる。』
私たち須田商事の農業に対する考え方です。お米は本来無農薬・無化学肥料でもちゃんと育成できました。それは稲本来の力のみによって成長させることであり、人間の助力がなくても生きようとする野生の力を目覚めさせることと言えるかもしれません。それに有機物のみを与えてやれば、自然界に存在する物質のみで育った安全な米ができるのです。私たち須田商事は、それをバックボーンとし、不耕起栽培農法、自然回帰農法、アイガモ農法を基軸においしいお米を提供していきます。
エヴァンタイユ この店舗の商品一覧
京都市の北に所在するエヴァンタイユでは静かにゆったりとした時間が流れます 市内の喧騒から離れ、しばし時を忘れてお寛ぎいただけます。
美味しい土の香りのする野菜にめぐり会ったのをきっかけにどんどんと新しいイメージが膨らみ森谷独特のスタイルの料理に変化してきました。
現在では、生クリーム、バター、動物性脂肪を使わずナチュラルに、京都、地元の素材をたっぷり使い、素材の持つ香りや持ち味などより一層引き出し 美味しく、身体に優しい料理を提供しております。  
浜茂漁業 この店舗の商品一覧
平成3年創業、小川原湖漁業組合の仲買人として、主にしじみ貝の買付・販売をしております。しじみ漁の漁師としても約40年の経験を活かし、こだわりを持って買付を行っております。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
北彩屋 この店舗の商品一覧
弊社は、北彩漁業生産組合が津軽海峡沖で生簀養殖する「海峡サーモン」の加工による付加価値化を目的に平成27年4月に設立した水産加工企業です。 ブライン凍結機により旬の時期以外での生食加工品の開発、女性の生活スタイルに寄り添った商品開発により販路拡大を図ります。 北彩漁業生産組合加工部を母体とする弊社は、海峡サーモンで「熟成刺身」、「マリネ」、「生ハム風」、「バジルステーキ」等の加工食品を開発。これら商品を販売する事業として取り組みをスタートしております。
木村農園 この店舗の商品一覧
木村農園は金時生姜だけを半世紀にわたり生産してまいりました。そして、今もなお、品質の向上に日々つとめています。木村農園では、この金時生姜を種として栽培した「矢生姜(はじかみ)」を生産してきました。最近では、残念なことに他の種類を種として栽培し、着色加工した物が大量に販売されています。本物の金時生姜の矢生姜は天然の赤色で、大変貴重です。現在矢生姜は、高級料亭や料理旅館で使用され、一般には販売されません。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
三輪酒造 この店舗の商品一覧
三輪酒造と白川郷とは昭和49年、六代目が白川村元村長より、一年中呑んでもらうことが出来てしかも販売することが可能な「どぶろく」の製造を依頼され、白川郷のどぶろくに近いにごり酒を誕生させたのがこのご縁の始まりです。
しかし誕生当初は通年販売可能なにごり酒など前例がないために酒税法上認めらなかったわけですが、諦めずに交渉を続けた結果として、「このにごり酒の販売は密造防止になり、とても良いことである」という評価に至り、やがて国税庁より認可を受けて「にごり酒」として販売することとなりました。そして白川村からも大変喜ばれ、同村議会の議決により「白川郷」の商標使用が許可されることとなったのです。
純米にごり酒白川郷は、「白川郷」の名に課せられた時代の役割を大切にしながら、素材や製法にこだわり、次世代に伝承されるにごり酒の文化を醸し出したいと考えております。