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銘店ピックアップ

北海道 半田ファーム この店舗の商品一覧
十勝原野の雄大な自然の中で私達は愛すべき牛達と暮らしています。
手作りの味にこだわり、絞りたての牛乳を使ったチーズを家族みんなで 愛情こめて育てています。
かたぎ古香園 この店舗の商品一覧
滋賀県琵琶湖の南部、信楽盆地に位置する朝宮は、標高300〜500mの高原地で、年間の温度較差が大きい独特の気象条件を有し、信楽川の谷合いでは霧が発生する等、高級銘茶の条件を備えています。その恵まれた環境の中、当園では、1976年より安全・安心のお茶づくりとして全く農薬を散布しない「農薬不使用栽培」をしております。多々なる苦労はありますが、人とし自然が一体となったお茶づくりに徹しています。
高級銘茶産地である朝宮の地で全く農薬を使わないで栽培しています。
西土佐鮎市場 この店舗の商品一覧
四万十川西部漁業協同組合の入出荷場として活動しています。 この場所は、四万十川中流域にあり、夏には多くの観光客がカヌー等で楽しんでいます。 夏には、鮎、川海老、鰻等多くの川の産物が獲れ、食通の方たちの垂涎の的となっております。 鮎市場は、3名で行っています。 あくまで漁業組合員の獲り立てだけ扱います。 四万十川においでになった時には、お立ち寄りください。
マルヤマ食品 この店舗の商品一覧
弊社は昭和30年に創業し50年以上にわたり梅干を製造してまいりました。創業者:丸山清治はみなべ町の優良梅農家といっしょに「西本庄果樹研究会」を発足し、より良い梅を作るため土作り等から研究しました。
横井醸造工業 この店舗の商品一覧
「酢」を吟味し、「酢」の風味に最もこだわりを持っているのは鮨店です。横井醸造工業は初代が木場で営んでいた材木商からベンチャー精神で創業して以来60余年、主に鮨店向けの酢をメインにして酢造りを続けています。現在では鮨業界でも高い評価と認知を受け、妥協を許さない名代の老舗や新進の名店を始めとする関東近圏の10,000店以上の鮨店で愛用されています。そこで鍛えられ磨かれた酢造りの技術と精神をあらゆる酢に活かして、上質な酢、美味しい酢を産み出しています。品質管理は発酵の路を極めた佐瀬与一郎が厳しい目と鼻と指先の感覚で行なっています。また、HACCPに準じた衛生管理を行い、安全な商品作りに努めています。
大野見七面鳥生産組合 この店舗の商品一覧
 四万十川源流域に位置する高知県中土佐町大野見地区での七面鳥生産は30年余りの歴史があり、長年かけて培われた飼育方法により外国産とは一線を画す仕上がりになっています。  清流・四万十川へ流れ込む谷水をかけ流しで与え、またエサには地元産の米や野菜を混ぜて与えています。また、鶏舎にヒノキのかんなくずを敷いており、その消臭効果・殺菌効果・調湿効果により、七面鳥はストレスなく健康に育っています。これにより風味豊かな良質な肉を作り上げます。  七面鳥は高タンパク・低カロリー・低脂質な性質を持つ一方、ジューシーで食べごたえがあるのが特徴です。全てのみなさまに是非召し上がっていただきたい品です。
丸和工業 この店舗の商品一覧
能登の切り出し七輪の歴史は古く、江戸時代まで遡ります。 主要素材である珪藻土は、能登半島の珠洲市周辺に無尽蔵にあると言われています。 当時、村人がこの土を切り出して、かまどや七輪を作ったのが始まりとされています。 練物で作る七輪よりも格段に丈夫です。 天然岩を切り出し、丁寧に手彫りを施して焼く、当時の工程そのままで作られています。 美しい能登の自然と共に丸和工業では、これからも「切り出し七輪を作りつづけていきます。
秋田 大門商店 この店舗の商品一覧
当社は秋田県秋田市に店舗を構える歴史が浅く、社員数40名の会社ですが、肉を通して「食卓の笑顔」作りに貢献したいと考えています。他社の真似できない技術や商品開発に力を注いでおります。 秋田の大自然の中で愛情を込めて大切に育てられた、厳選された鹿角短角牛や豚肉を、地元食肉流通公社から直接購入して清潔な社内カット工場で丁寧に加工し「1円でも安く!1gでも旨く!」をモットーに、新鮮で美味しく安心して食べられる精肉の加工・販売を行っており、業務用ブロック肉からご家庭用、ご贈答用の精肉を取扱っています。本当に良いもの、旨いものを求めて、生産者と消費者の橋渡しという使命と責任を持って遂行していきます。
清左衛門 この店舗の商品一覧
とことん吟味した上質な素材と無添加純正の調味料のみ使用し、丁寧な手作りで「本物の味」を作っています。きろっと辛口なのに、喉が乾かない、後口の良さが自慢です。
木場・来々軒 この店舗の商品一覧
来々軒は昭和34年創業以来、タンメンと餃子”タンギョウ”の愛称で多くの皆様に呼ばれ、愛され続けている老舗中華料理店です。 餃子の餡にはキャベツをふんだんに盛り込み、シャキシャキとした食感と野菜本来の甘みを活かしております。 はちきれそうなぐらい入った餡に、もち粉デンプンを配合し厚めの皮で包んでおります。 ”もっちりカリっ”とした食感です。 奥深い旨み、飽きのこない美味しさは、先代から守り続けてきた伝統の味です。
マルハニチロ株式会社 この店舗の商品一覧
マルハニチログループは、地球規模のネットワークを持ち、そのボーダーレスな連携によって多彩な食品事業を展開しています。スケールメリットを活かした豊かな食の創造-。世界の食卓においしいしあわせをお届けします。
一福百果 清光堂 この店舗の商品一覧
昭和27年創業 愛媛県産のフルーツを使った大福を展開しております。 中でも「一福百果 まるごとみかん大福」は代表作で愛媛県ならではの逸品です。 またフルーツのみならずできるだけ国産の材料を使うよう心がけています。
さぬき こだわり市 この店舗の商品一覧
「さぬき こだわり市」は、香川県内の生産者が安全で新鮮にこだわって作った自慢の農産物及び農産加工品を販売しています。消費者に「もっと食に関心を」 そんな想いがこもった農産物等が一品ずつ生産者の顔写真入りで並んでいます。中には不揃いのものもありますが、安全でおいしい農産物を店舗販売と宅配便でお届けしています。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
小浜海産物 この店舗の商品一覧
小浜の晩秋から初冬は、海の味覚が最も熟れる時です。中でも『鯖へしこ』は、脂ののった鯖を天然塩で押し、国産米糠をまいて樽に詰め一年近く熟成させたものです。若狭地方の伝統食で漁家のみならず庶民の保存食として永く重宝されており、現在では若狭の特産品、みやげ物として人気を博しています。焼くと食欲をそそるたまらなくいい香りで、あつあつの白ご飯、お茶漬や酒の肴に、また通の食べ方として刺身も近年流行っております。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
フォレストベリー農園 この店舗の商品一覧
80年間、建設業を営んできた私たちは、地元の土質を知り尽くしているからこそシーベリーに最適な土質を選び、無農薬での栽培を実現しています。機能性果実の有効性を最大限に活かす栽培・加工法にこだわって作った商品を直送します。
古山果樹園 この店舗の商品一覧
1玉1玉に愛情をこめて桃を作っている古山果樹園の古山浩司さん。 福島に凄い桃農家がいると聞き、取材に行ったのは6月。まだ桃の実が赤く色づく前のことでした。 桃作りのこだわりを熱く語る古山さんの人柄は、そのまま桃作りに表れています。 管理する園地に植えられている樹、さらにはその樹になる桃全てに触れ、1玉ずつの状況を毎日把握。 どの桃が最高の桃に育つかを判断したうえで、摘果する桃を見定めていきます。 さらに完璧なまでに圃場の水分管理を行い果実の余計な肥大を防ぐこと高糖度の桃を育てる。 非常にシンプルですがストイックなまでに徹底して育てています。
魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
丹波名産鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。