84商品

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銘店ピックアップ

鹿児島ますや この店舗の商品一覧
『自分の子どもに安心して食べさせたい』
それが始まりでした。最近では、化学調味料をはじめ農薬や抗生物質等を多量に使った食材が氾濫しています。 人工的な食品を多く摂取することにより、自己免疫力の低下を招いているようです。 我が家では、大切な三人の子どもたちの為に、『吟味に吟味を重ねた材料』しか使いません。
勿論、私が造る黒豚ハムソーセージも、自宅で使っているような 安全な食材や調味料しか使用していません。 安心して皆様に、召し上がっていただきたいと思います。  
最初の子供が生まれたとき、アレルギー体質であることがわかりました。我々の子供の頃はほとんど知られていなかったアトピー性皮膚炎 まさか、自分の子供がこういう病気になるとは思ってもいませんでした。 その原因が、親である私たちの食生活によると分かったときハム・ソーセージを製造している自分が何を目指すべきかが分かった気がしました。
私たち『鹿児島ますや』では、 下記ような身体に良くないものは一切使いません。
■精製塩 ■発色剤 ■結着剤 ■防腐剤 ■増量剤 ■化学調味料
『安心・安全・美味しい』が私たちのポリシーです。
■石渡商店 この店舗の商品一覧
宮城・気仙沼のフカヒレ専門店です。
古里精肉店 この店舗の商品一覧
朝霧と日本三大裸祭り起こし太鼓の町、岐阜県飛騨市古川町で地元密着型の精肉店です。地元では‘盆と正月は古里の肉で!’と言われる程お客様にご愛顧いただき成長してまいりました。
食肉技術専門学校を卒業し、その後、先代と共に技術を磨き、特に牛肉を熟成させる技に自信があります。まず素材の安全性に最大の重点を置き、飛騨牛の中でも全国的に例のない、地域内一貫生産された地元ブランド「こだわり飛騨古川産飛騨牛」を取り扱っております。店頭ではその牛を種付けから出荷まで手がけた生産者の顔写真を添え、責任を持ってご提供させていただいております。
さらに、お客様の好み、四季のお料理に合わせて素材の質を最大限にいかせるよう部位の選別からカット・スライスまでとことん追及しております。 今後もより多くの皆様に「こだわり飛騨古川産飛騨牛」のおいしさを実感していただけるように古里精肉店スタッフ一同努力してまいります。
おさかな工房まるせん この店舗の商品一覧
香川の郷土料理「鯛の濱焼き」を中心とする地魚加工の専門店です。香川漁港の老舗仲卸が経営しており、濱焼きに使用する鯛は自社の目利き人が瀬戸内産の天然もの買い付けております。漁港内に製造所を設けて伝統技術を継承する職人を集め、仕込みから蒸し上げ、包みの藁苞編みまで全て手作業で製造を行っています。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
クビンス この店舗の商品一覧
長期にわたり技術開発を続けて、緑汁機、ミキサー、ジューサーなど色々の家電製品を発売し、お客様に愛され続けています。中でも、伝統醗酵技術を活かした納豆・ヨーグルト製造機とジューサー、紅参(ホンサム)ジュースメーカー、そしてサイレントジューサーを通じて国内外に多くの表彰や認証を受けております。今現在、韓国で代表的な健康製品の企業として成長致しました。韓国で1978年NUC電子として設立した会社の日本支社です。
有限会社 沼尾水産 この店舗の商品一覧
先代の創業者から小川原湖、および周辺でとれる、シジミ、ワカサギ、シラウオ、ドジョウなどを販売している卸売会社です。現在は、佃煮などの加工も扱い、お客さまに出来るだけ、より良い商品をお届けるよう心がけています。
市房食堂 この店舗の商品一覧
創業当時から変わらぬ製法で料理を作り続けています。さらに現状に満足することなきチャレンジャー精神で、様々な物事に取り組んでいくのが我々市房食堂です。地元錦町が展開する「ほるもん街道」を全国に周知出来る活動にも力を入れています。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。
カネシメ松田水産 この店舗の商品一覧
カネシメ松田水産では虎杖浜沖で早朝水揚げされた助宗鱈を自らの目利きで買付け、自社工場に搬入します。約50名の従業員により20〜30トンの原魚を4〜5時間のうちに処理します。そして取り出された生のたらこは丁寧に洗浄し、伯方島産の天然塩を主とした塩水で一昼夜漬け込みます。その後、摂氏0度〜3度内の低温下にて5日程度熟成し、たらこが本来持つ旨味を充分に引き出します。最後にひとはらずつ丁寧に整形したのち、大・中・小それぞれ10段階程度、計30段階ほどに選別し製品化しております。虎杖浜の新鮮な風味をご賞味ください。
■黒毛蟹は、株式会社食文化の登録商標です。(登録第5761421号)
尻屋漁業協同組合 この店舗の商品一覧
釣り、採介藻、定置網を中心に活動。 主要魚種はマイカ、コンブ、サケ、タコ、フノリなどです。以前はアワビが多く獲れましたが、資源が激減し、取扱量も大幅に減少しました。 外来船の水揚げもあります。地区内には、寒立馬で有名な尻屋崎があります。
(株)食文化 船橋出荷店(冷蔵・冷凍) この店舗の商品一覧
東京築地市場の卸会社・仲卸との連携で、日本中から入荷する最高のレベルの食材をさらに吟味し、お客様に直送します。最高の鮮度・味の良さ・低価格・安定供給・多品種セットなど、築地ならではの商品企画を実現します。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
横井醸造工業 この店舗の商品一覧
「酢」を吟味し、「酢」の風味に最もこだわりを持っているのは鮨店です。横井醸造工業は初代が木場で営んでいた材木商からベンチャー精神で創業して以来60余年、主に鮨店向けの酢をメインにして酢造りを続けています。現在では鮨業界でも高い評価と認知を受け、妥協を許さない名代の老舗や新進の名店を始めとする関東近圏の10,000店以上の鮨店で愛用されています。そこで鍛えられ磨かれた酢造りの技術と精神をあらゆる酢に活かして、上質な酢、美味しい酢を産み出しています。品質管理は発酵の路を極めた佐瀬与一郎が厳しい目と鼻と指先の感覚で行なっています。また、HACCPに準じた衛生管理を行い、安全な商品作りに努めています。
まるてん この店舗の商品一覧
伊勢志摩の風土と燻の匠の技に育まれた伝統ある鰹節「波切節」を大切に製造し続けてまいりました。「本物の味」を丁寧に作り上げ、真心こめてお客様にお渡しする、まるてんの変わらぬ姿勢です。本物の味と本物の味が生み出す健康を、多くの方にお届けしたい。伝統の上に培われた技法の伝承と美味しさのひとつ先へ。商品のご提供を行ってまいります。
くじらの〆谷商店 この店舗の商品一覧
クジラの町、太地町は水産庁の厳しい指導のもとで、日本でも唯一の沿岸捕鯨を行ない、今では大変貴重なクジラを捕獲しております。 当店も古式捕鯨いさな捕り(昔は鯨をいさなと呼びました。)の時代より鯨に携わり300年の歴史が経ちました。 今ではクジラの一番仲買として、捕獲された鯨を新鮮なまま当加工場で生鮮鯨製品として商品化しています。 
フクダ この店舗の商品一覧
フクダは電子機器メーカーですが、2001年から副業としてわら納豆の販売をしています。近年、昔ながらの文化を引き継いでいる固有の食文化がしだいに忘れ去られ、消え去る運命です。以前はどこの農家でもワラにくるんだ自家製の納豆を作っていたのに、最近ではめったに手に入りません。このままでは伝統食品の味が途絶えてしまうと、伝統を忠実に守った本格的な生産に取り組みはじめたのが、わら納豆販売のきっかけです。
田子たまご村 この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
西土佐鮎市場 この店舗の商品一覧
四万十川西部漁業協同組合の入出荷場として活動しています。 この場所は、四万十川中流域にあり、夏には多くの観光客がカヌー等で楽しんでいます。 夏には、鮎、川海老、鰻等多くの川の産物が獲れ、食通の方たちの垂涎の的となっております。 鮎市場は、3名で行っています。 あくまで漁業組合員の獲り立てだけ扱います。 四万十川においでになった時には、お立ち寄りください。
丸和工業 この店舗の商品一覧
能登の切り出し七輪の歴史は古く、江戸時代まで遡ります。 主要素材である珪藻土は、能登半島の珠洲市周辺に無尽蔵にあると言われています。 当時、村人がこの土を切り出して、かまどや七輪を作ったのが始まりとされています。 練物で作る七輪よりも格段に丈夫です。 天然岩を切り出し、丁寧に手彫りを施して焼く、当時の工程そのままで作られています。 美しい能登の自然と共に丸和工業では、これからも「切り出し七輪を作りつづけていきます。