鱧 はも

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銘店ピックアップ

尻屋漁業協同組合 この店舗の商品一覧
釣り、採介藻、定置網を中心に活動。 主要魚種はマイカ、コンブ、サケ、タコ、フノリなどです。以前はアワビが多く獲れましたが、資源が激減し、取扱量も大幅に減少しました。 外来船の水揚げもあります。地区内には、寒立馬で有名な尻屋崎があります。
三浦醸造 この店舗の商品一覧
創業1771年の老舗味噌醸造元。 dancyu2011年2月号「自分で食べたいものベストセレクション」に「完熟おろしりんご」掲載。
チーズ専門店 アルパージュ この店舗の商品一覧
緑豊かな自然環境のサヴォワ地方、ジュラ地方、オーヴェルニュ地方のチーズ。とびきり美味しいロックフォールなど直接現地より輸入しております。長い歴史を持つ伝統チーズを大切に管理し、皆様のテーブルにお届けできるよう努力をしております。また、チーズの食べ方やワインなどとの楽しみ方などのご提案もさせて頂いております。店舗はあたたかみのあるお付き合いをこころがけており、100%対面販売です。タイミングに合わせた食べ頃の熟成も承ります。
北海道 半田ファーム この店舗の商品一覧
十勝原野の雄大な自然の中で私達は愛すべき牛達と暮らしています。
手作りの味にこだわり、絞りたての牛乳を使ったチーズを家族みんなで 愛情こめて育てています。
御菓子 つちや この店舗の商品一覧
自然味に託されたつちやの250年
御菓子つちやは宝暦五年(1755年)に初代園助が美濃国、大垣城下町にて創業して以来、250年の長きにわたり菓子を作り続けております。
代表銘菓の「柿羊羹」は、岐阜県特産の「堂上蜂屋柿」の濃密な甘味に注目した四代目右助が羊羹に利用することに成功し創製されました。 柿羊羹に代表される自然がはぐくむ上品で極上の甘み。
これらを活かした本物の味をお客様にお届けしたい。この思いを「自然味」に込めたお菓子つくりこそが、つちやの250年となっております。
これからも、この姿勢を大切に、みなさまから愛されるお菓子を作り続けて参ります。
一般財団法人田子町にんにく国際交流協会 この店舗の商品一覧
青森県最南端に位置する田子町は、昼夜の寒暖差と冬の雪深さがにんにくの栽培に適した地です。お届けする品種は「6片種」といい、房の一つ一つが大きく食べ応えがあります。加熱するとぐっと甘くなるのが特長です。田子町は「にんにく」をテーマに、にんにくの情報発信基地として「にんにく商品づくり」や「にんにくに関するイベントへの参加」を長年続けております。にんにくへのこだわり、にんにくが大好きという熱い気持ちはどんな産地にも負けません!世界有数のにんにく産地とも数々との提携や交流も行っています。米国カリフォルニア州ギルロイ市と韓国瑞山市とは姉妹都市、イタリア・モンテチェリドンジーナとは友好都市提携を締結しました。町内の「ガーリックセンター」へも是非お越しください。おいしい田子にんにくをふんだんに使った、にんにくのフルコースランチ「ガーリックステーキご飯」が大人気メニューです。
赤羽商店 この店舗の商品一覧
本物の海苔・・・それも初摘みのものにこだわっているご主人。浅草や有明の第一回入札の初摘みものを仕入れて、丁寧に仕上げ、色艶、香を届けています。昔ながらの引き戸の入り口をがらがらと開けると、そこには昔ながらの海苔屋さんの風情が残っています。
熊野市ふるさと振興公社 この店舗の商品一覧
熊野市ふるさと振興公社は、美しい棚田「丸山千枚田」の保存活動とともに設立されました。豊かな自然だけが自慢なところですが、恵まれた自然に育まれ、おっちゃんとおばちゃんが丁寧に作った「ふるさとの味」をお届けします。
奥村商店 この店舗の商品一覧
大間より、最高レベルの本まぐろをお客様に直送いたします。 日本が世界に誇る究極のマグロ、大間の本マグロ。下北半島の最北端、津軽海峡に面する青森県大間漁協はマグロ漁で有名です。津軽暖流と親潮がぶつかる津軽海峡は、刻々と潮流が変化し、2つの海流が運ぶ豊富な餌を追って集まる本マグロの一大漁場。冬場の津軽の海域は餌(サンマ、イワシ、イカなど)が豊富。マグロを狙う漁師にとっては、海が最も荒れる厳寒期が漁の最盛期。大量の餌を食べてたっぷりと脂がのり、寒流で締まったマグロは究極の美味です。
DMファーマーズ この店舗の商品一覧
高知県西部、最後の清流といわれる四万十川の中流にある十和村にて、平成5年より高精度の美味しいトマト栽培を始めました。朝は四万十川から朝霧が立ち込め、日中はさすが南国高知といわれる太陽に恵まれ、夜はシンと冷え込むというトマト栽培にはとても適した土地です。寒暖の差の激しさが、実の詰まった美味しいトマトを育てます。
九州特産品販売 この店舗の商品一覧
九州各地域の名物、特産品を産地より直送しております。商品によっては、 限定数量の為、手に入りにくい場合もありますが、旨いもの、 珍味等を提供していきたいと思います。
北村物産 この店舗の商品一覧
自他ともに認める『伊勢ひじきの元祖』であり、創業の寛政年間より変わらぬ『良品は客を招く』の社是を守り、現在も伊勢志摩産のひじき原料の一級品のみを仕入、《伊勢ひじき》として、伝統の技術と、衛生的な設備で加工し、全国に発信しています。
『伊勢ひじきの元祖』の名を汚さない様、他の海藻類も、あくまでも品質重視であり、地元産の海藻をはじめ、各産地の最高の商品づくりにこだわり続けております。又、海藻を通じて現代日本人の健康維持と日本の食文化伝承の一翼を担っているという自信を持って、美味しい海藻を提供し続けています。
フクダ この店舗の商品一覧
フクダは電子機器メーカーですが、2001年から副業としてわら納豆の販売をしています。近年、昔ながらの文化を引き継いでいる固有の食文化がしだいに忘れ去られ、消え去る運命です。以前はどこの農家でもワラにくるんだ自家製の納豆を作っていたのに、最近ではめったに手に入りません。このままでは伝統食品の味が途絶えてしまうと、伝統を忠実に守った本格的な生産に取り組みはじめたのが、わら納豆販売のきっかけです。
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
魚三 この店舗の商品一覧
明治38年の創業以来、琵琶湖の天然素材を扱う直売専門店として、伝統の味を守り続けています。 琵琶湖で獲れた新鮮な素材を、手間ひま掛けて造り上げた醤油と素材が生きた近江の味をご賞味ください。
エヴァンタイユ この店舗の商品一覧
京都市の北に所在するエヴァンタイユでは静かにゆったりとした時間が流れます 市内の喧騒から離れ、しばし時を忘れてお寛ぎいただけます。
美味しい土の香りのする野菜にめぐり会ったのをきっかけにどんどんと新しいイメージが膨らみ森谷独特のスタイルの料理に変化してきました。
現在では、生クリーム、バター、動物性脂肪を使わずナチュラルに、京都、地元の素材をたっぷり使い、素材の持つ香りや持ち味などより一層引き出し 美味しく、身体に優しい料理を提供しております。  
株式会社マルホ阿部水産 この店舗の商品一覧
昭和35年網走市海岸町で蟹の加工を始める。鮮度・旨味にこだわり、網走で水揚げされた原料だけを使用し、創業以来手作業で商品作り。商品の中でも蟹はその本来の旨さをお客様に知ってもらいたい為に、鮮度の良い網走産のみ使用。塩のみを使い、食品添加物を一切使わない製法。茹で加減等、製造過程が管理された自社加工をしております。創業以来、蟹にこだわってまいりました。今後もこだわり続けます。
神戸元町辰屋 この店舗の商品一覧
神戸元町辰屋は創業明治36年、兵庫県内の豊かな風土が育んだ深い味わいを持つ「神戸ビーフ」を、四代にわたり受け継ぎ、伝えてまいりました。
神戸牛は大量飼育に不向きな為、熱心で技術力もある農家1軒が2〜3頭の割で大切に育てています。当然販売数量が限られることになります。 また神戸ビーフには厳しい定義があります。「神戸ビーフ」を名乗られるのは兵庫県産但馬牛で県内の食肉処理場で処理・出荷され、ランクが「A・B各5」と「A・B各4の一部」と認定された処女牛または去勢牛なのです。
神戸元町辰屋は専門店だからできる高い品質管理とリーズナブルな価格で本物の神戸ビーフをお届け致します。 
美味しい牛肉を召し上がりたい貴方や貴方の大切な人に、本物の神戸ービーフの美味しさを味わって頂きたいと思っております。
きりたんぽ さいとう この店舗の商品一覧
平成2年から田んぼの土壌改良に取り組み、平成10年に納得の出来る有機米作りに成功し、毎年一等米でのきりたんぽを作ることが可能になりました。
合名会社 豊永酒造 この店舗の商品一覧
弊蔵は熊本県の最南部、四方を九州山地に囲まれた山深い球磨盆地の中に位置しています。日本三大急流の一つ「球磨川」の源流域にあり、醸造に不可欠な清らかで柔らかい水に恵まれています。また、元々が一三代続く農家であり、創業より自社田で出来た米で焼酎を造ってきました。1990年より、その考えを発展させ、「球磨の素晴らしい自然、風土を焼酎で表現したい。」という想いから地元の農家とともに有機農法に取り組み、日本で初めて有機の原料による焼酎造りを始めました。造りは球磨焼酎五百年の伝統を継承し、少量ずつ丁寧に麹を造っていきます。そして常圧蒸留器・減圧蒸留器の二つを使い分けて、味わい・香りが全く違う原酒を造り出します。「豊永蔵」はロサンゼルス・コンペティションで二年連続金賞を受賞し、「常圧豊永蔵」は全日本酒類コンテストで第一位特賞首席を受賞しています。