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銘店ピックアップ

天鷹酒造 この店舗の商品一覧
「純米酒」という言葉のなかった時代より「米だけの酒」を造り続け、吟醸酒においても全国新酒鑑評会13年連続入賞(内10回金賞)中です。また、全国でも稀有な有機清酒を造っています。有機JAS、EUにおける有機認証取得。
ぐるめくにひろ この店舗の商品一覧
私たちは、自分たちが食べたい物、子どもたちにたべさせたいものしか作りません。
「人に良くする。」と書く、「食」は、身体をつくり、心をつくるものと考えます。そして、食べ物は、おいしく、安心できる、楽しいものと思っています。
おいしい素材を追及したら安心、安全な肉でした。
熟成法でちゃんと育った肉の旨味を引き出します。
添加物を使わずに製造しています。
自然塩を使用しています。
ミネラルウォーターを使っています。
野菜は、有機無農薬栽培です。
必要な手間と時間をはぶきません。
料亭やまさ旅館 この店舗の商品一覧
大分県宇佐市安心院(あじむ)町の料亭 やまさ旅館です。 天然のすっぽんは泥臭いと思われる方もいるようですが、安心院の川で獲れたすっぽんは刺身にしても臭みがまったくありません。清流の中で育っているからです。 しかし、天然のすっぽんは数が少ない上、10月頃から3月頃までの冬眠期間中は捕獲が難しいため養殖も使っています。ただし川の水を引いた生簀で2年ほどかけて育てています。そうすることで天然のすっぽんに近い肉質になります。 こだわりの「鼈鍋」是非ご賞味下さい。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
天栄米栽培研究会 この店舗の商品一覧
本村は、福島県中通り南部に位置する人口6000人の村です。分水嶺である鳳坂峠を酒井に東西二つの地区に分けられます。西側は観光地として栄え、東側は太平洋式気候で阿武隈川の支流釈迦堂川を中心に1200haの農耕地帯が広がり、米を中心とした生産体系です。米の自由化で村の米価の下落が進んでいくことに危機感を持ち、本当に生き残れる米を探る中で「日本一美味しい米の産地」になれたら生き残れるかもしれないとの思いに至りました。村内の米農家を中心に関係者が団結し、2007年天栄米栽培研究会を結成、取り組みがはじまり今に至ります。
三浦醸造 この店舗の商品一覧
創業1771年の老舗味噌醸造元。 dancyu2011年2月号「自分で食べたいものベストセレクション」に「完熟おろしりんご」掲載。
カネシメ松田水産 この店舗の商品一覧
カネシメ松田水産では虎杖浜沖で早朝水揚げされた助宗鱈を自らの目利きで買い付け、自社工場に搬入します。約50名の従業員により20〜30トンの原魚を4〜5時間のうちに処理します。取り出された生のたらこは丁寧に洗浄され、伯方島産の天然塩を主とした塩水で一昼夜漬け込まれます。その後、摂氏0℃〜3℃内の低温下にて5日程度熟成、たらこが持つ本来の旨味を充分に引き出します。最後にひと腹ずつ丁寧に整形したのち、大・中・小それぞれ10段階程度、計30段階ほどに選別し製品化しています。虎杖浜の新鮮な風味をご賞味ください。
■黒毛蟹は、株式会社食文化の登録商標です。(登録第5761421号)
わさび路おざわ この店舗の商品一覧
当店のわさび製品は自園のわさび田で採れた材料を使用しています。ですから、わさびの新鮮さ、風味ををのままお届け出来ます。自然の味覚をお楽しみください。
尻屋漁業協同組合 この店舗の商品一覧
釣り、採介藻、定置網を中心に活動。 主要魚種はマイカ、コンブ、サケ、タコ、フノリなどです。以前はアワビが多く獲れましたが、資源が激減し、取扱量も大幅に減少しました。 外来船の水揚げもあります。地区内には、寒立馬で有名な尻屋崎があります。
井上醤油店 この店舗の商品一覧
創業以来140有余年、伝統的な醸しの技術で、奥出雲の食文化の一翼を担ってまいりました。 ひとの介入は最小限に抑え、自然に委ねるところは徹底的に委ねる「天然醸造醤油」を作り続けています。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
株式会社ウエダ食品 この店舗の商品一覧
創業当時から日本中の農家・牧場に足を運び“安心・安全”を第一に商品選び・衛生管理・加工技術・生産者の考え・流通経路に徹底的にこだわり、お客様はもちろん自分達が安心して毎日食べ続けられるものをご提供しております。セールスポイントは“思う心”です。
有限会社秋田商店 この店舗の商品一覧
世界遺産白神山地の水と、日本海の海水が混じり合う所、それが十三湖です。 豊かな自然の中、栄養豊富な水で育った天然十三湖しじみは、旨味成分が豊富で、美容・健康に大変良いとされています。そんな十三湖しじみを新鮮な状態でたくさんのお客様に味わっていただきたいと思っています。
くじらの〆谷商店 この店舗の商品一覧
鯨の町、和歌山の太地町は日本政府から捕鯨が許可されています。
古式捕鯨発祥の地、紀州太地港、鯨の一番仲買として〆谷商店では、太地沿岸捕鯨、熊野灘での捕鯨、日本近海捕鯨調査など、その都度捕獲された新鮮な鯨を当加工場で製品化しております。
当店も古式捕鯨いさな捕り(昔は鯨をいさなと呼びました。)の時代より鯨に携わり300年の歴史が経ちました。
阿部牧場 この店舗の商品一覧
創業40年余、自社の牧草にこだわり『牛づくりは草づくり、草づくりは土づくり』をモットーに、阿蘇の大地で良質な牧草づくりを続けています。牧場の牛たちは自然により近い“放し飼い”で、自社の牧草を食してストレスなく育ちます。その牛たちから与えられるのは自然な甘さが際立つ自慢のミルクです。阿蘇の恵みがぎゅっと詰まった商品をお届けします。
中洞牧場 この店舗の商品一覧
岩手県の約6割を占める北上山系は、なだらかな地形に楓・松・楢などの山林が広がり、野生動物も多く生息する自然豊かな土地。なかほら牧場はその北上山系の標高700〜850mの窪地に位置し、平らな牧草地ではなく山の植生を活用する「山地(やまち)酪農」という手法を用いて“牛なり・山なり・自然なり”の放牧酪農を行っています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
七田酒類販売 この店舗の商品一覧
弊社は、多様化する食文化に対応した、酒から広がる新しい文化の創造という開発型企業を目指しています。生活者のニーズを的確に捉えた、様々な商品開発や販促企画に取り組んでいます。酒に関しても高いオリジナリティ、高い付加価値という点に特にこだわって開発に取り組んでいます。
合名会社 豊永酒造 この店舗の商品一覧
弊蔵は熊本県の最南部、四方を九州山地に囲まれた山深い球磨盆地の中に位置しています。日本三大急流の一つ「球磨川」の源流域にあり、醸造に不可欠な清らかで柔らかい水に恵まれています。また、元々が一三代続く農家であり、創業より自社田で出来た米で焼酎を造ってきました。1990年より、その考えを発展させ、「球磨の素晴らしい自然、風土を焼酎で表現したい。」という想いから地元の農家とともに有機農法に取り組み、日本で初めて有機の原料による焼酎造りを始めました。造りは球磨焼酎五百年の伝統を継承し、少量ずつ丁寧に麹を造っていきます。そして常圧蒸留器・減圧蒸留器の二つを使い分けて、味わい・香りが全く違う原酒を造り出します。「豊永蔵」はロサンゼルス・コンペティションで二年連続金賞を受賞し、「常圧豊永蔵」は全日本酒類コンテストで第一位特賞首席を受賞しています。