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銘店ピックアップ
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徳島椎茸ファーム
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- 天恵菇(てんけいこ)の感動を皆様にお届けする為に、使用する菌床から栽培環境、収穫タイミング、品質管理、発送、お手元に届くまでのすべての過程を徹底してこだわります。
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有限会社はたした
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- 当社では、店主自ら漁に出で、獲った飛魚を炭火にて焼き上げた「あごだし」を製造販売しています。
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秋田 大門商店
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- 当社は秋田県秋田市に店舗を構える歴史が浅く、社員数40名の会社ですが、肉を通して「食卓の笑顔」作りに貢献したいと考えています。他社の真似できない技術や商品開発に力を注いでおります。
秋田の大自然の中で愛情を込めて大切に育てられた、厳選された鹿角短角牛や豚肉を、地元食肉流通公社から直接購入して清潔な社内カット工場で丁寧に加工し「1円でも安く!1gでも旨く!」をモットーに、新鮮で美味しく安心して食べられる精肉の加工・販売を行っており、業務用ブロック肉からご家庭用、ご贈答用の精肉を取扱っています。本当に良いもの、旨いものを求めて、生産者と消費者の橋渡しという使命と責任を持って遂行していきます。
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滝の頭クレソン
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- 地域で古くから湧き出る貴重な湧水群を利用し、無農薬栽培による安全で安心なクレソン栽培に努め、地域の特産品を目指しております。
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奥村商店
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- 大間より、最高レベルの本まぐろをお客様に直送いたします。
日本が世界に誇る究極のマグロ、大間まぐろ。下北半島の最北端、津軽海峡に面する青森県大間漁協はマグロ漁で有名です。津軽暖流と親潮がぶつかる津軽海峡は、刻々と潮流が変化し、2つの海流が運ぶ豊富な餌を追って集まる本マグロの一大漁場。冬場の津軽の海域は餌(サンマ、イワシ、イカなど)が豊富。マグロを狙う漁師にとっては、海が最も荒れる厳寒期が漁の最盛期。大量の餌を食べてたっぷりと脂がのり、寒流で締まったマグロは究極の美味です。
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創作料理すわ
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- シャンパーニュ地方と東京でフランス料理の経験を積んできた諏訪貴洋シェフが、群馬県のブランド豚の一つ、上州もち豚を使い丁寧に作り上げる3種の「豚の角煮」です。
旨みの濃い「うで肉」、定番の「バラ肉」、おつまみになる「バラ軟骨」をお楽しみください。
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小松水産株式会社
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- 日立市久慈浜で水揚げされたしらす等を原料とした、干物などの水産加工品の製造販売。
しらす・干物業界で初めてISO22000という世界基準の食品安全マネジメントシステムを導入。本社工場から車で5分の場所にある久慈漁港等から仕入れた新鮮な生のしらすを釜茹でし、製品になるまでを一括して管理し把握できる仕組みを取り入れ、安全・安心な商品づくりを行う。
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プリマハム 株式会社
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- 1931年、石川県金沢市にて創業者・竹岸政則が竹岸ハム商会を創立。1948年には、富山県高岡市に竹岸畜産工業株式会社を設立し、事業を拡大。1959年に本社を東京に移転し、1965年、プリマハム株式会社となった。
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株式会社 吉田ハム工場
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- 吉田ハム工場は、昭和30年に創業して以来、「お肉が本来持つの旨味」を活かした商品作りを行っています。お肉の旨みは脂で決まり、切り方で味が変わります。そのため、ひとつひとつ素材を厳選し、カットしています。
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ジャルダン洋菓子店
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- 創業昭和51年、青森県弘前市にある洋菓子店。
弘前市主催のアップルパイコンテストでグランプリを受賞、日本経済新聞のアップルパイランキングでは全国4位受賞。
他多数メディアに取り上げられるなど、アップルパイが人気のお店。
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つきじ文化人
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- つきじ文化人は、2013年8月7日にオープン致しました。店主は、松田裕次郎(1980年千葉県出身)、綾瀬重吉での修行を経て、独立開業しました。
「新しい老舗」をコンセプトに、旬の素材と老舗のお品書きをシンプルに自己表現。そばの実は、日本全国の産地を回り、状態を見極め、厳選。店内の石臼で碾き、手打ちしています。食材は、毎朝、豊洲市場で仕入れ、新鮮かつ良質な素材にこだわり、旬の味覚を提供します。
モダンな店内ながら、洗い出しの床など、和の伝統を意識し、地域に愛され、誰もがくつろげる場所を目指しています。そば文化の伝統を守り伝えつつ、独創的、意欲的に新しいものを取り入れ、お客様に飽きさせない店作りを心がけています。つきじ文化人は、ずっと進化しつづけます。どうぞよろしくお願いいたします。
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京都 寿司・割烹「木屋町 蘭」
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- 蘭は、京都の木屋町通り沿いにお店があります。鮮魚店を営んでいた初代がこの地にあった料理店の屋号ごと引継ぎ、昭和二十四年に寿司店として開業しました。「最高の食材をもっとも美味しく、お客様のお好みに合わせて提供するスタイルのお店です」と、三代目主人の淺岡照一さんは語ります。
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高津川漁業協同組合
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- 高津川は、古くよりあゆ漁が盛んで、県下60%の漁獲量があります。
高津川漁協は、豊かなあゆ資源を守るため、さまざまな事業を展開し、
ダム建設にも一貫して反対してきたため、いまだダムのない貴重な清流が保たれてい
ます。
昭和24年の創業以来、天然あゆにこだわってきたことで、
近年の宅配便の充実により、「高津川のあゆ」の名が全国的に知られるようになりまし
た。
うるかについても問い合わせが増えたものの、
天然うるかに付きものの砂の混入がネックとなっておりましたが、
近年砂を取り除く技術を開発したことで自信の持てる商品となりました。
養殖うるかとはまったく違う、本当に美味い天然うるかを召し上がって頂きたいと思
います。
現在、高津川漁協は高津川遡上あゆを親魚養成し、採卵・孵化・育成して、
高津川へ戻す地場系あゆ放流プロジェクトを推し進めております。
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山田の牡蠣くん
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- 海産物における「三陸」産の評価は高いものの、そのほとんどは生鮮での原料出荷であり、地域経済への経済的波及効果は小さい。また、豊富な海産資源を有しているにも関わらず、漁業従事者の収入は低く、後継者不足による高齢化が進展しており、この傾向は2011年の東日本大震災によって更に拍車をかけ、漁場並びに養殖環境に恵まれた三陸の漁業衰退は否めない今日にある。
当社(私)は、牡蠣及びホタテの養殖を主体とした漁師であり、長年この課題の解決方法を思慮してきた。震災前に牡蠣の加工食品(山田の牡蠣くん)を約二年の研究開発を経て商品化し、これまで培ってきた人的ネットワークや販路等を活用して、前掲課題の克服を地域の漁師と共に行うことを目的に、25年8月に法人化した当社が持つ商品開発力や販売チャネル・顧客等の経営資源と、山田町をはじめ岩手県沿岸地域の豊富で良質な海産資源を活用することによって、
地域の漁業従事者の収入拡大、岩手三陸のブランド形成及び向上の一翼を担うことを念頭に、事業化並びに拡大を目指すものである。
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エゾシカ 出荷店
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- エゾシカは北海道に生息するニホンシカの亜種です。北海道の中西部、空知管内の浦臼町の近隣で仕留められた野生のエゾシカです。浦臼町は樺戸連山や石狩川に挟まれた自然豊かな土地です。
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ベルグの4月
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- 1988年たまプラーザに創業以来、地域に根差したパティスリーとしてより多くのお客様に愛され、ご利用いただいております。最高の材料を吟味しパティシエが一つ一つ季節感あふれるお菓子作りを心がけております。素材にこだわり、手法にこだわる老舗パティスリー。
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大田市場店
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- 大田市場は日本一の青果物、 取扱規模を誇る市場、取扱数量は豊洲市場の約4倍弱に相当します。
市場に初めて入れば、その荷物の量とトラックの数に圧倒されます。
産地からすれば、物が多くなり販売先に困った場合の頼りになる存在、仕入業者、他市場関係者からすれば、品薄状態で困った場合の頼みの綱です。
それゆえ、産地からの供給、相場の指標にもなり業界関係者は常に大田市場を意識しています。
品物でいえば、同じ選果された秀品でもよりいいものが日本一の市場にいきます。
今後、大田市場の卸、大手仲卸のご協力を得て初荷、希少品、需要と供給の相場安など情報を会員様向けに発信していきます。
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ホクエイ食品
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- 天然まぐろの一船買いを出来るからこそ需要に合わせて、供給・ストックされるので安定した価格にてご提供ができます。
「一年間一定の品質と価格で仕入れたい」というお客様のニーズに対応できる体制を整えております。
豊洲市場のセリ仕入れでは、新鮮で美味しい、高品質の鮪をお客様の手元にお届けするため、長年培われたノウハウで1本づつチェックし、最高の一本を選びぬきます。
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Shinfula(シンフラ)
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- Shinfula(シンフラ)は、2013年11月15日に埼玉県志木市に開店したフランス菓子のお店です。
お店には、レストランのパティシエ出身らしい、香りが豊かでオシャレで可愛らしいケーキが並びます。ほかに、蜂蜜を使ったクッキー類、地場素材を使った焼き菓子など、フランスの伝統を守りながらも進化させた中野慎太郎シェフの世界を楽しめます。
志木駅前には、中野慎太郎シェフのデザートと食事などが楽しめるCafé mappemonde(カフェ マップモンド)もあります。
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共同船舶株式会社
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- 共同船舶は、生態系のバランスに配慮したサステナブルな捕鯨をめざしています。鯨は1日あたり体重の約4%の食事をし、多くの海洋生物を食糧とすることから、鯨が増えすぎると生態系が崩れてしまうことが予測されます。また、食料自給率の低い日本において、海洋資源はとても貴重です。私たちは、適度に鯨を獲ることで生態系と日本の食卓を守りたいという強い信念を持って行動しています。
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