蛸 たこ

HOTワード
#安納紅芋 #生おせち #中華おせち #秋映りんご #飯塚さんのぶどう #のどくろ #菱沼農園 のむもも #日本産マカ #黒いちじく #ぶどうの宝石箱 ヴェレゾンスクエア #丹波摂津の松茸 #モン・ドールA.O.P. #ホットカシミールカレー

銘店ピックアップ

フォレストベリー農園 この店舗の商品一覧
80年間、建設業を営んできた私たちは、地元の土質を知り尽くしているからこそシーベリーに最適な土質を選び、無農薬での栽培を実現しています。機能性果実の有効性を最大限に活かす栽培・加工法にこだわって作った商品を直送します。
料亭やまさ旅館 この店舗の商品一覧
大分県宇佐市安心院(あじむ)町の料亭 やまさ旅館です。 天然のすっぽんは泥臭いと思われる方もいるようですが、安心院の川で獲れたすっぽんは刺身にしても臭みがまったくありません。清流の中で育っているからです。 しかし、天然のすっぽんは数が少ない上、10月頃から3月頃までの冬眠期間中は捕獲が難しいため養殖も使っています。ただし川の水を引いた生簀で2年ほどかけて育てています。そうすることで天然のすっぽんに近い肉質になります。 こだわりの「鼈鍋」是非ご賞味下さい。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
キュルノンチュエ この店舗の商品一覧
ブルターニュ地方「ゲラン塩田の天日乾燥塩」と瀬戸内地方の「伯方の塩」との自家配合塩、ヨーロッパ二千年来の伝統技法、宮内庁納入牧場の鹿児島黒豚、埋蔵縄文杉で濾過された湧水、これがキュルノンチェの味覚を支える4本柱となっております。
キュルノンチェの由来は、フランスの地方料理と観光資源を世界に展め知らしめて功績のあった文人食通キュルノンスキーに敬意を表し、店主の修業した地方独特の燻製設備の煙導と同音の動詞≪降参させる≫を掛け言葉とし、「美味しい物で貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。
アーパ・アンド・イデア この店舗の商品一覧
イタリアのアクアラーニャ地方のトリフの普及、販売促進を目的とした公の会社です。 トリフと言えばアルバの白トリフが有名ですが、実際には多くがアクアラーニャで採集されています。 アルバの白と比べて小粒ですが、香りではアクアラーニャのものが断然高い評価を得ています。 アクアラーニャは中部イタリア、マルケ州にあり、トリフの採集量はイタリア全土の三分の二で全国1番です。 アクアラーニャでは白トリフの他に、冬黒トリフ、ビアンケット春トリフ、夏黒トリフが採集されます。 欧米に多く輸出されていますが、日本には殆ど輸出されていません。 日本の食生活とはあまり馴染みが無いことは確かですが、世界三大珍味の1つであるトリフが、早く日本の食卓でも楽しんで戴ける事を願っています。
北村物産 この店舗の商品一覧
自他ともに認める『伊勢ひじきの元祖』であり、創業の寛政年間より変わらぬ『良品は客を招く』の社是を守り、現在も伊勢志摩産のひじき原料の一級品のみを仕入、《伊勢ひじき》として、伝統の技術と、衛生的な設備で加工し、全国に発信しています。
『伊勢ひじきの元祖』の名を汚さない様、他の海藻類も、あくまでも品質重視であり、地元産の海藻をはじめ、各産地の最高の商品づくりにこだわり続けております。又、海藻を通じて現代日本人の健康維持と日本の食文化伝承の一翼を担っているという自信を持って、美味しい海藻を提供し続けています。
安政二年創業 石孫本店 この店舗の商品一覧
石孫本店は1855年(安政二年)の創業ですが、今一番古い内蔵は1883年建築。昔から醸造に適した自然環境に恵まれた地で、頑固に手造りにこだわっています。しょうゆやみその仕込みや製成に用いられている蔵は1904〜1916年の建築で、いずれも現役の蔵です。又、蔵と共に歳月を経てきた木樽も現役です。しょうゆを仕込んでいる樽は胴囲4m、高さ2m、みそを仕込んでいる樽は胴囲3.5m、高さ1.7mです。しょうゆは小麦を石炭で炒るところから始め、「家付き酵母」を大切に守り育てながら伝統的な製法で木樽に仕込みます。みそは酒どころの技法を活かして麹のうまみを充分に引き出しました。米のくに秋田ならではの米をふんだんに使った贅沢な味噌です。
マルヤマ食品 この店舗の商品一覧
弊社は昭和30年に創業し50年以上にわたり梅干を製造してまいりました。創業者:丸山清治はみなべ町の優良梅農家といっしょに「西本庄果樹研究会」を発足し、より良い梅を作るため土作り等から研究しました。
兵庫通商株式会社 この店舗の商品一覧
食品事業としてはまだまだスタートしたばかりですが、スペイン産の最高品質生ハムを取り扱っております。 特にイベリコ豚製品に関しては、希少な純血イベリコ豚を中心としたこだわりの生ハムと腸詰め製品があります。 通常はイベリコ豚を1年程度飼育した後に加工工程に移りますが、当社が扱うものは倍の2年間の飼育期間を設けております。そうすることで他社にはまねのできない長期自然熟成が可能になります。
ひろの屋 この店舗の商品一覧
ひろの屋は洋野町の海のすぐ側、漁港からも歩いて1分とかからない場所にあります。
獲れたての魚介類がすぐ手に入るため、新鮮なうちに加工することができるのです。 またその日に水揚げされたばかりの鮮魚を詰め合わせて、 その日のうちに発送しています。
「今日は波が荒いからタコが揚がらないかな…」といったことも 海のそばにあるからわかること。時化で思うように手にはいらない 場合もありますが、海とともに海のそばで、その時どきで手にはいる 最良の海の幸をお届けしています。
フェルダーシェフ(田頭菓子屋) この店舗の商品一覧
店主はドイツで修行し、マイスターの称号を取得。 素材の持ち味が生きた本物のドイツ菓子をお届けしております。 バウムクーヘン・シュトレン・フルヒテクーヘンはドイツ農業協会(DLG)コンテストで金賞を受賞。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
クビンス この店舗の商品一覧
長期にわたり技術開発を続けて、緑汁機、ミキサー、ジューサーなど色々の家電製品を発売し、お客様に愛され続けています。中でも、伝統醗酵技術を活かした納豆・ヨーグルト製造機とジューサー、紅参(ホンサム)ジュースメーカー、そしてサイレントジューサーを通じて国内外に多くの表彰や認証を受けております。今現在、韓国で代表的な健康製品の企業として成長致しました。韓国で1978年NUC電子として設立した会社の日本支社です。
豊洲市場ドットコム(鮮魚販売店) この店舗の商品一覧
東京豊洲市場の卸会社・仲卸と連携し、日本中から入荷する最高のレベルの食材を目利きしてお客様に直送します。最高の鮮度・味の良さを追求し、入荷したその日のうちにご自宅に届ける豊洲の新たな取り組みです。プロ向けの魚介をご家庭にお届けします。
ハライコジャパン この店舗の商品一覧
貴方はビールそれともワイン党?
きっと皆さん、私共がお届けするソーセージにハマルに違いありません。ハライコは、北ドイツはハンブルグ郊外エルムスホンの本社工場から、北ドイツ地方で親しまれてきた伝統的な味をそのまま、日本はもとより世界各地へ発信しています。
美食家も大絶賛するこだわりの一品、ハライコソーセージ。いろいろな味の中からお気に入りを選んで「私の一品」に。すべての商品が、日本で作られたのではなく、北ドイツ生まれの本場ドイツの味をお届けしています。ハライコソーセージのこだわりは、食通で知られる日本の皆様の食卓でも、ご満足いただけるはずです。
吟味された最高の食材のみを贅沢に使用し、自然が育んだハーブの風味をきかせたソーセージは、バーベキューにも最適といえます。
これほどまでに愛されているハライコソーセージに足りないものがあるとすれば、そう!それは、皆さんの笑顔です。
◆六本木店に続き、2015年10月インビス九段店がオープン!
本場ドイツのソーセージ&パンやドイツビールその他をお気軽に楽しめる立ち食いソーセージの店です。ランチはテイクアウトがメインです。
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
東由利フランス鴨生産組合 この店舗の商品一覧
平成元年、東由利町(現在は合併により由利本庄市)の金子拓雄氏ほか2名が、町の 特産物を作りたいと始めたのが、フランス鴨バルバリー種の飼育。 フランス鴨は寒さに弱いことを後で知り、大量の稲のもみ殻を敷き詰めた鶏舎に改良し、寒さを克服。現在では25ha分ものもみ殻を飼育に投入。 今では、飼育も安定し、東由利のふるさと納税などでも好評をいただいています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。   
中村酒造 この店舗の商品一覧
文政年間の創業以来、金沢の地でひたすら酒造りと日本文化を継続している蔵元です。平成16年よりJONA有機認証(日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会認可)を取得し、平成22年には米国農務省(USDA)及び欧州(EU)の有機認証を取得し、世界で唯一の日・米・欧に対しての有機日本酒を醸造している酒蔵です。