蛸 たこ

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銘店ピックアップ

マルヤ五洋水産 この店舗の商品一覧
あわび専門問屋として、活あわび業者としては国内一仕入れています。年間を通し、鮮度の高い活あわびをお届けいたします。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
兵庫通商株式会社 この店舗の商品一覧
食品事業としてはまだまだスタートしたばかりですが、スペイン産の最高品質生ハムを取り扱っております。 特にイベリコ豚製品に関しては、希少な純血イベリコ豚を中心としたこだわりの生ハムと腸詰め製品があります。 通常はイベリコ豚を1年程度飼育した後に加工工程に移りますが、当社が扱うものは倍の2年間の飼育期間を設けております。そうすることで他社にはまねのできない長期自然熟成が可能になります。
バイヤーズ・セレクション この店舗の商品一覧
日本全国を飛び回る(株)食文化のバイヤーが見つけたご当地の掘り出し物を幅広いラインナップで皆様にご紹介いたします。
藤屋 この店舗の商品一覧
家庭では味わえない、一流ホテル、レストラン独特の味わいを創りだすのも、私たちの大切な仕事です。 味のプロフェッショナルであるシェフや料理人たちと、素材のプロである「藤屋」の協力によって、独創性にとんだオリジナルな味わいが生み出されます。 藤屋は素材を知り尽くし、味を極めたプロのための総合食品メーカーです。
丹波名産鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。
七福醸造 この店舗の商品一覧
 料亭など取引があった中で、料理人から「素材の味を引き出す”白だし”を作ってほしい」という依頼があり、4年もの歳月をかけ1978年に初代白だしを発売。弊社は白だしの開発を手がけたパイオニア的存在です。
素材の味を損なわず、薄めるだけで美味しい料理が出来る、プロの料理人にも認められた調味料です。有機栽培の小麦と大豆を原料にした有機白醤油に九州枕崎産のかつお節をはじめ、大分産どんこ椎茸、北海道産昆布など、厳選された”だし”を加えた逸品です。数ある白だしの中で有機と呼べる商品は弊社の商品だけです。(弊社調べ)もちろん、化学調味料、保存料など一切使っていません。
奥村商店 この店舗の商品一覧
大間より、最高レベルの本まぐろをお客様に直送いたします。 日本が世界に誇る究極のマグロ、大間の本マグロ。下北半島の最北端、津軽海峡に面する青森県大間漁協はマグロ漁で有名です。津軽暖流と親潮がぶつかる津軽海峡は、刻々と潮流が変化し、2つの海流が運ぶ豊富な餌を追って集まる本マグロの一大漁場。冬場の津軽の海域は餌(サンマ、イワシ、イカなど)が豊富。マグロを狙う漁師にとっては、海が最も荒れる厳寒期が漁の最盛期。大量の餌を食べてたっぷりと脂がのり、寒流で締まったマグロは究極の美味です。
天鷹酒造 この店舗の商品一覧
「純米酒」という言葉のなかった時代より「米だけの酒」を造り続け、吟醸酒においても全国新酒鑑評会13年連続入賞(内10回金賞)中です。また、全国でも稀有な有機清酒を造っています。有機JAS、EUにおける有機認証取得。
有限会社宇和島屋 この店舗の商品一覧
小魚を皮や骨ごとすりつぶし、薄く平らにして揚げた愛媛県宇和島名産の揚げかまぼこじゃこ天。幼い頃からじゃこ天を食べて育った社長の三浦は、魚本来の味を十分に引き出し、無駄なものが入っていない栄養満点な本当のじゃこ天作りを目指し、2006年に創業いたしました。原料の魚はもちろん、調味料にもこだわり、保存料・化学調味料は一切使わず、無添加のじゃこ天を始めこだわりの練製品を作っております。安全安心で本当の美味しさを味わっていただきたい。その思い出これからも無添加じゃこ天を作り続けてまいります。
京都丹後 海鮮の匠 魚政 この店舗の商品一覧
丹後近海の魚を50年以上にわたり専門に取り扱っています。旬を大切に。そして味を大切に。お客様に良い品を厳選してお届け致しております。 中でも丹後沖で獲れる、味・活きともに絶品の松葉ガニと、自家製こだわり干物が当店の2大看板です。地元の数多くの旅館や料理屋がお得意様です。水産仲買人だからこそ出来る、品質と価格には自信があります。※水産卸売り市場→ 市場仲買人→小売店を通さないからです。
九州特産品販売 この店舗の商品一覧
九州各地域の名物、特産品を産地より直送しております。商品によっては、 限定数量の為、手に入りにくい場合もありますが、旨いもの、 珍味等を提供していきたいと思います。
三咲羽や この店舗の商品一覧
昭和54年創業以来、地元の食材を使った商品作りを心がけており、その中でも「八戸前沖鯖」を使用したバッテラは多くのお客様に喜ばれています。そのバッテラを改良し平成21年に県が選定し「あおもり土産」推奨商品に選ばれた「八戸前沖鯖 押し寿司三種」は駅弁商品となり、こちらも人気商品となっています。 「三咲羽や」は、元々「小僧寿し」のチェーン店で、三沢エリアを中心に5店舗を展開する会社でした。しかし、社長の「青森の食材をどんどん使っていくべきだ」という方針のもと、県産食材を活用し独自の商品を開発して次々と販売。今でも三沢市本店の寿司屋では、海産物を中心とした県産食材を使うほか、県産牛の握りが人気です。

西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。
フォレストベリー農園 この店舗の商品一覧
80年間、建設業を営んできた私たちは、地元の土質を知り尽くしているからこそシーベリーに最適な土質を選び、無農薬での栽培を実現しています。機能性果実の有効性を最大限に活かす栽培・加工法にこだわって作った商品を直送します。
株式会社 吉田ハム工場 この店舗の商品一覧
吉田ハム工場は、昭和30年に創業して以来、「お肉が本来持つの旨味」を活かした商品作りを行っています。お肉の旨みは脂で決まり、切り方で味が変わります。そのため、ひとつひとつ素材を厳選し、カットしています。
木場・来々軒 この店舗の商品一覧
来々軒は昭和34年創業以来、タンメンと餃子”タンギョウ”の愛称で多くの皆様に呼ばれ、愛され続けている老舗中華料理店です。 餃子の餡にはキャベツをふんだんに盛り込み、シャキシャキとした食感と野菜本来の甘みを活かしております。 はちきれそうなぐらい入った餡に、もち粉デンプンを配合し厚めの皮で包んでおります。 ”もっちりカリっ”とした食感です。 奥深い旨み、飽きのこない美味しさは、先代から守り続けてきた伝統の味です。
株式会社 蛭子丸 この店舗の商品一覧
愛媛県今治市宮窪で3代続く現役漁師ならではの商品「神経〆マナガツオ」「神経〆タチウオ」「神経〆サワラ」など船上でしか出来ない処理を施した逸品を取りそろえています。
キングフーズ この店舗の商品一覧
香川県さぬき市の津田漁港の目の前で、昭和40年に創業した安岐水産の水産加工部門として発足したキングフーズは、一品一品丁寧に調理した手作りスタイルの商品を多数取り扱っています。瀬戸内や香川の魚を中心に、独自の冷凍技術で素材を大切にした商品づくりを心掛けています。工程別の製造管理と商品毎の製造マニュアルにより、賞味期限管理や安定した品質管理を行っています。各工程毎の目視検査や出荷時には、金属探知機や計量の機器検査により、さらに品質管理を徹底しています。また、社内には自社検査体制があり、衛生面でも常に監視出来る環境が整っています。
柿の葉ずし(平宗) この店舗の商品一覧
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861)奈良県吉野町上市で、すし、川魚、乾物の製造販売業の営みを始めました。
明治20年には吉野川沿いに料理旅館を開き、鮎料理、山菜料理等を供しておりました。その中で料理の一品として、吉野地方の各家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来の客に提供したことから、広く全国に「柿の葉ずし」が知られるようになりました。
明治44年には現・近鉄六田駅で駅弁販売を開始。その後、吉野から奈良県全域へ、関西全域へと販路を広げ、全国におなじみさんも随分増えました。
山里の先人達の知恵を受け継いだ私共の先代、育みと発展には感慨深いものがあります。
今では奈良県ばかりでなく、各地で柿の葉ずしを製造販売する業者が生まれています。古いだけが値うちではないと思いますが、先人の知恵に負けない心づもりで「総本家」というおこがましい名称を冠せております。
現在は吉野上市を本店とし、全国の百貨店等にも出店しております。柿の葉ずしのみならず昔ながらの献上鮎ずし、平宗秘伝のタレを使った焼鮎ずし、独創的な万葉の色合いをこめた愛八師(はしきやし)等のおすしも喜ばれております。
また奈良店と吉野店では、鮎料理、おかいさん料理(茶粥)、懐石膳等も用意して、奈良町を散策される方や鮎釣りに来られる遠方の方の人気スポットにもなっています。