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銘店ピックアップ

JA越後ながおか この店舗の商品一覧
JA越後ながおかは、新潟県の中央部「長岡市(旧山古志村を含む)」及び「栃尾市」を管内に持ち、自然環境の恩恵を充分に受け、県内有数の良食味米産地です。山からの雪解け水を潤す棚田や信濃川が潤す広大な水田は、日本一おいしいコシヒカリの宝庫です。
株式会社ヤサキ(鏡山牧場) この店舗の商品一覧
穀物飼料を与えずに牧草のみで仕上げた「宮崎県産黒毛和牛のグラスフェッドビーフ」です。 自然放牧でのびのび過ごした牛の旨味を存分に味わっていただける赤身肉です。
わらび座 この店舗の商品一覧
田沢湖ビール醸造に際して、全ての商品の醸造を主となり行っているのが工場長の小松勝久です。田沢湖ビール創業当初から最高のビールを求めてつくり続けてました。 目標は「3リットル飲めるビールをつくる」こと。 いくら飲んでも飽きのこない、味わい深いビールの開発に力を注いでいきます。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
小川ぶどう園 この店舗の商品一覧
小川ぶどう園では、堆肥は有機肥料を中心としています。有機栽培を活用して、病害虫防除にも工夫をしており、カベルネ・ソーヴィニオンは特に雨にも弱いため、一房一房袋掛けをして完熟させてから収穫しています。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。一般的に江戸切子は、「割り出し」、「粗摺り(あらずり)」と工程を進めますが、小林硝子工芸所の場合はこの間に「筋彫り」という一工程が入るのが特徴です。一品物を手がけることが多かった二代目が提唱した工程で、このことにより正確無比な江戸切子小林のカッティングが誕生しました。この精緻な仕事は、初代・菊一郎さんから英夫さん、そして現在は三代目の淑郎さんと四代目を継ぐ昂平さんに亘り受け継がれています。
水沢うどん 大澤屋 この店舗の商品一覧
日本三大うどんと言えば、秋田の稲庭うどん、香川の讃岐うどん、そして、「水沢うどん」です。群馬県の水沢の地で伝統の手法により小麦粉、塩、水沢の水だけで作られたうどんを「水沢うどん」と言います。シンプルなうどんだけに、水や気候を知り尽くしていなければ、作ることが難しいうどんです。「水沢うどん」は、こしが強く、麺に透明感があり、喉ごしの良さに定評があります。どうぞご賞味ください。
株式会社日露本店 この店舗の商品一覧
香川県高松市に於いて1903年より商売を始め以降食肉に携わり食する事の感動と幸せを地元のお客様と共に追い求めております。現在は他のブランドとは全く異なったコンセプトを持つ地元の特産品であるオリーブ畜産品を主体として販売しております。
兵庫通商株式会社 この店舗の商品一覧
食品事業としてはまだまだスタートしたばかりですが、スペイン産の最高品質生ハムを取り扱っております。 特にイベリコ豚製品に関しては、希少な純血イベリコ豚を中心としたこだわりの生ハムと腸詰め製品があります。 通常はイベリコ豚を1年程度飼育した後に加工工程に移りますが、当社が扱うものは倍の2年間の飼育期間を設けております。そうすることで他社にはまねのできない長期自然熟成が可能になります。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
きりたんぽ さいとう この店舗の商品一覧
平成2年から田んぼの土壌改良に取り組み、平成10年に納得の出来る有機米作りに成功し、毎年一等米でのきりたんぽを作ることが可能になりました。
浜茂漁業 この店舗の商品一覧
平成3年創業、小川原湖漁業組合の仲買人として、主にしじみ貝の買付・販売をしております。しじみ漁の漁師としても約40年の経験を活かし、こだわりを持って買付を行っております。
ハライコジャパン この店舗の商品一覧
貴方はビールそれともワイン党?
きっと皆さん、私共がお届けするソーセージにハマルに違いありません。ハライコは、北ドイツはハンブルグ郊外エルムスホンの本社工場から、北ドイツ地方で親しまれてきた伝統的な味をそのまま、日本はもとより世界各地へ発信しています。
美食家も大絶賛するこだわりの一品、ハライコソーセージ。いろいろな味の中からお気に入りを選んで「私の一品」に。すべての商品が、日本で作られたのではなく、北ドイツ生まれの本場ドイツの味をお届けしています。ハライコソーセージのこだわりは、食通で知られる日本の皆様の食卓でも、ご満足いただけるはずです。
吟味された最高の食材のみを贅沢に使用し、自然が育んだハーブの風味をきかせたソーセージは、バーベキューにも最適といえます。
これほどまでに愛されているハライコソーセージに足りないものがあるとすれば、そう!それは、皆さんの笑顔です。
◆六本木店に続き、2015年10月インビス九段店がオープン!
本場ドイツのソーセージ&パンやドイツビールその他をお気軽に楽しめる立ち食いソーセージの店です。ランチはテイクアウトがメインです。
三高水産  この店舗の商品一覧
当社では、地元男鹿の素材や調味料をにこだわり、また着色料や保存料などを使わない安全で安心なものづくりにこだわりながら、常に試行錯誤を繰り返し、より良い商品への改良、そして新しい商品づくりに取り組んでいます。
今後も、男鹿の地場産物を使った新商品開発に取り組み、男鹿の魅力を一人でも多くの方にお伝えできればと願っております。
西海クリエイティブカンパニー この店舗の商品一覧
長崎県西海市に移り住んだ起業家・デザイナーなどで構成されるクリエイティブカンパニーです。地域リソースに対する事業創出を軸に、デザインをはじめ、商品開発、販路開拓、ブランディングまでを一貫して行っています。
社名には、“西海市の魅力ある産品、サービス、人、コトを発掘し、クリエイティブ(創造的)な視点で新たな価値を生み出す会社”という想いが込められています。
西海市に何が大切で何が必要かという問いに対してリサーチと実践を繰り返しながら、西海市の地域商社として、未来に向けた創造的な産地づくりを行っています。地域リソースの発掘と可視化、セクターを超えたパートナーシップ、起業家の誘致や育成、地域での拠点整備など、さまざまな施策に取り組んでいます。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
横井醸造工業 この店舗の商品一覧
「酢」を吟味し、「酢」の風味に最もこだわりを持っているのは鮨店です。横井醸造工業は初代が木場で営んでいた材木商からベンチャー精神で創業して以来60余年、主に鮨店向けの酢をメインにして酢造りを続けています。現在では鮨業界でも高い評価と認知を受け、妥協を許さない名代の老舗や新進の名店を始めとする関東近圏の10,000店以上の鮨店で愛用されています。そこで鍛えられ磨かれた酢造りの技術と精神をあらゆる酢に活かして、上質な酢、美味しい酢を産み出しています。品質管理は発酵の路を極めた佐瀬与一郎が厳しい目と鼻と指先の感覚で行なっています。また、HACCPに準じた衛生管理を行い、安全な商品作りに努めています。
高橋農園 この店舗の商品一覧
秋田県の横手市山内地域は、昔から野菜作りが盛んで、にんじんやいものこ、明治を過ぎた頃にはブドウなどの栽培も行われてきました。 山内にんじんは戦後に品種育成によって作られた品種ですが、大きさ、味、病気に強いなどの理由から大変人気のあるにんじんでした。 飽食の時代になるにつれ、根の小さい短根種が好まれ、山内にんじんを栽培する農家はなくなりました。 伝統野菜を絶やしてはならないという思いから栽培をしていますが、品質は他のにんじんに負けるものではないと思っております。 無農薬で安全・安心な山内にんじんや、いぶりがっこを是非ご賞味下さい。
佐々長醸造株式会社 この店舗の商品一覧
明治39年に創業以来、品質第一として「味噌・しょうゆ・つゆ」造りに努力を重ねております。 恵まれた岩手の自然の中、岩手県産を主にした大豆・小麦・米を原材料に用い、早池峰山からの銘水で仕込んでいます。秋田杉の木桶に仕込み、春夏秋冬の自然の温度の中で長期熟成させた、天然醸造の「岩手田舎みそ」「岩手名産 生醤油」、時間をかけてダシを取った「老舗の味つゆ」など、こだわりの商品を製造しております。
丹波名産鬼みそ漬製造本舗 片山金蔵商店 この店舗の商品一覧
丹波には、800年以上も野菜の味噌漬が伝承されて、漬物として日本の食文化に貢献してきました。しかし、近年の食生活の変貌にともない、他の多くの漬物はそのための手段として過度な化学調味料の使用が行われてきました。片山金蔵商店では、丹波伝承の味噌漬を「丹波名産鬼みそ漬」と称して製造販売を開始して90年、永年の経験と知恵をもって変化しつづける食生活に合い、なおかつ無茶をしない味噌漬へと努力を重ねておりますので、自信をもって鬼みそ漬の数々を皆様におすすめさせて頂きます。本格味噌漬けとしての基本的な原則を守り調味浅漬けのような加水調味や加熱殺菌をしないため、人に良い働きをする微生物が元気に生きています。このようにして有益な微生物を身体に取り入れ、治療医学から予防医学への進化を「プロバイオティクス健康法」と言われますが、丹波伝承800年の歴史を誇る鬼味噌漬は、プロバイオティクスの本格漬物です。