34商品

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銘店ピックアップ

hayari-sausage(ハヤリソーセージ) この店舗の商品一覧
日本を代表するソーセージ研究家「村上武士」が展開する「hayari-sausage」ブランド商品の販売会社です。「hayari-sausage」が無添加製法で製造している「世界のソーセージ」「hayariオリジナルソーセージ」の販売、各種イベントや展示会等の企画・運営を行っています。
株式会社グラスキューブ(グラスキューブめんめん館) この店舗の商品一覧
昭和58年6月、利賀森林組合と利賀村農林課が共同で製麺工場を建設し、手延べ麺製造を開始。 令和元年8月、職人の高齢化や引退により、製麺事業を廃業。 令和元年12月、「富山の伝統を次世代に繋げたい」との思いから、ガラス加工メーカーである株式会社グラスキューブが製麺事業を引継ぎ、現在に至る。
金沢どじょう販売株式会社 この店舗の商品一覧
温泉生まれのどじょうを使った「温泉どじょう」の製造・販売しています。国産の新鮮な養殖どじょうを使用し、職人が炭火で丁寧に焼き上げているため、外はカリカリ、中はふっくらジューシーな仕上がりとなっています。また、金沢の発酵食の町で作られた醤油を使用したタレの香ばしさも特徴です。
株式会社かねまん本舗 この店舗の商品一覧
◆1972年 福島県いわき市豊間に有限会社カネマン鶴屋蒲鉾店を創業  ◆1987年 本社、新工場、直売店を福島県いわき市下高久に移転し株式会社かねまんに変更  ◆2005年 お客様への日頃の感謝を込めて「大黒様・恵比寿様二福神像」を店舗に鎮座  ◆2008年 直売店「いわき・ら・ら・ミュウ店」をオープンし現在に至る  ◆新鮮な海の幸を色鮮やかにアレンジし、けーきのような見た目にすることでかまぼこ(魚肉練製品)への興味の薄い層へアプローチをするために「シーフードケーキ」と呼んで商品を発信しています。食文化が変化する時代の中で日本人に大切な「魚肉たんぱく」を若い世代の方々にしょくしていただき、年代問わず親しんでいただきたいという思いを込めています。私たちは「自分で・家族で・仲間で・贈る人・贈られる人」すべての人が笑顔あふれ幸せな時間を過ごせるような商品を作っていきたいと考えています。人が人を思う気持ちを大切にし、かまぼこを通じて「人と人のつながり」を未来に紡いでいきたいと考えています。
兼多水産 この店舗の商品一覧
1961年の創業以来、60年以上にわたり茨城県大洗町に拠点を置き、ほっけ、金目鯛、真あじ、さばなどの干物を製造、販売する加工会社です。特に、原料仕入れにはこだわっており、試作して味に納得した魚を仕入れ、安定的に質の良い干物をお届けします。
玉井製麺所 この店舗の商品一覧
当店は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の少人数ですが、昔ながらの製法にこだわりを持ち、製造に情熱を掛けています。
私たちは以前より一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。市場には様々な三輪素麺が一括りとなり流通しており、一般のお客様が三輪素麺を誤解されているのではないかと心配しております。
「ほんまもんの三輪素麺」とはいったい何なんでしょうか?
私たちは常日頃から次のように考えております。
◆本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協会組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
◆主に11月から3月の極寒期に製造され、二日間の手延作業により十分に熟成され、天日干しを用い自然乾燥されている事。

他にも、伝統を守り長年培ってきた経験と技術、それに情熱を込めて製造しております。
田子たまご村(プリン販売店) この店舗の商品一覧
田子たまご村は、主に薄緑色の卵を中心に生産しております。卵の特徴は黄身が非常に大きく、そして甘みがあります。卵白がしっかりと卵黄を支え、盛り上がっています。アルカリ化されているので、日持ちがよく生臭みがない美味しくて安全な卵です。御贈答用にも喜ばれております。
株式会社 東根農産センター この店舗の商品一覧
山形県の農産物の小売、卸売販売を行っています。夏の果実は扱いが難しいですが、温度管理された施設で、初夏から夏のさくらんぼ、桃、すいかを扱っており、高い品質の農作物をお届けすることができます。
有限会社水口松夫水産 この店舗の商品一覧
水口松夫水産は鹿児島県長島町の水産メーカーです。日本三大急潮のひとつ「黒之瀬戸」という激流の中で育った魚介類を取り扱い、加工品開発にも取り組んでいます。丁寧な手仕事と、余計なものを使わないこだわりの製法で、素材の質感や旨さを活かした商品を開発し、長島の美味しさを発信しています。またカツオの一本釣り向けの餌の供給も行っております。カンパチの養殖やイワシの畜養でも非常に高い評価を受けており、自慢のカタクチイワシを活かした商材も開発しています。
サンショク この店舗の商品一覧
三重ブランド「伊賀牛」「松阪牛」の販売認定店です。食肉加工品(ハム・ソーセージ・焼豚)の製造、販売をしています。
京都 祇園新地 いづう この店舗の商品一覧
「いづう」は、鯖姿寿司が名物の、京都を代表する京寿司専門店です。創業は、天明元年(1781年)。現在も店を構える祇園新地(現・八坂新地)のこの地で、鯖寿司の専門店として商いを始めました。店内では、つくり立てを楽しむことができます。六代目当主が「御進物の寿司を待つ間に、寿司を簡単につまめる処」として調えたものです。
春の「京ちらし寿司」、夏の「鱧姿寿司」、冬の「蒸し寿司」などの季節の味のほかに、小鯛の雀寿司、甘鯛姿寿司、鯛寿司、太巻き寿司、小巻き寿司、弥次喜多寿司などがあります。
山形県 JA鶴岡 北部集荷場 この店舗の商品一覧
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古山果樹園 この店舗の商品一覧
1玉1玉に愛情をこめて桃を作っている古山果樹園の古山浩司さん。 福島に凄い桃農家がいると聞き、取材に行ったのは6月。まだ桃の実が赤く色づく前のことでした。 桃作りのこだわりを熱く語る古山さんの人柄は、そのまま桃作りに表れています。 管理する園地に植えられている樹、さらにはその樹になる桃全てに触れ、1玉ずつの状況を毎日把握。 どの桃が最高の桃に育つかを判断したうえで、摘果する桃を見定めていきます。 さらに完璧なまでに圃場の水分管理を行い果実の余計な肥大を防ぐこと高糖度の桃を育てる。 非常にシンプルですがストイックなまでに徹底して育てています。
厚岸味覚ターミナル この店舗の商品一覧
厚岸(アッケシ)とは、アイヌ語で「牡蠣の獲れる所」を意味します。 厚岸の牡蠣は、とても旨いと言われます。 それには訳があります。 育成場所の厚岸湖は、海からミネラルたっぷりの海水を受け、そして山からは、栄養をたっぷりと含んだ川の水が流れ込み、厚岸湖は汽水(海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水)という状態になります。 そのため牡蠣の餌となる植物性プランクトンが豊富になるからだと言われています。
株式会社ヴィノラム この店舗の商品一覧
ワインをはじめ、お酒の輸入は温度を一定に保つかがポイントです。フランスからの輸入だと、業者によっては最低庫内温度8〜30℃まで変化していることもあります。10数年以上も前からロジスティックス業社と協業で、独自開発をしたワイン輸送専用のコンテナで直接の輸入を行っています。温度差0.5℃を保つよう厳重管理しています。
齋藤農園 この店舗の商品一覧
齋藤農園の作物は、綺麗な土と水がある場所でしか咲かないカタクリの花の咲く場所で栽培しています。食べ物の本来の味を大切にして、美味しいと思うものしか作りません。そして、自然に優しい 清流”大石川”の水で栽培をしています。こだわりを持ってわが子のように育てた作物、どうぞお召し上がり下さい。
熊野鼓動 この店舗の商品一覧
世界遺産にも登録されている熊野「古道」と命の根源的な営みといえる心臓の「鼓動」の音をかけたものです。過去から優れた伝統を受け継ぎながら、未来へとつながるテーマに取り組んでいこうという思いで名づけました。 地元熊野において自らも栽培に関わりながら、顔の見える生産者が環境に負荷をかけずに育てた素材を中心に使用しています。化学合成された添加物はできる限り使用せず、素材本来の特性を生かす伝統的な製法で多くの食品を作っています。 癒しの里に相応しい心身ともに満たされる食品づくりを目指しています。
三浦醸造 この店舗の商品一覧
創業1771年の老舗味噌醸造元。 dancyu2011年2月号「自分で食べたいものベストセレクション」に「完熟おろしりんご」掲載。
熊谷農園 この店舗の商品一覧
新潟県新潟市の手代山地域で江戸時代から農業を営んでいます。40年にわたり洋ナシの「ル・レクチェ」に取り組み、手代山の栄養豊富な赤土を活かした、特別な美味しさに仕上げています。特に大玉で香り高くつくることを目標にしています。また、ル・レクチェ100%のストレートジュースは砂糖不使用で濃厚な味わい。約3個分のル・レクチェを1本に詰め込みました。
プレジデント社 この店舗の商品一覧

日本初の食のエンターテインメントマガジンとして1990年12月に創刊。

「男性は厨房に入るべからず」。男性が台所に⼊るのは⼀般的でなかった時代に、料理をする楽しさ、プロの味を再現する楽しさ、お酒と⾷を合わせる楽しさを提案し、⾷を楽しむ⽂化の⼀般化に貢献。⽣産者や料理⼈、職⼈など⾷のつくり⼿との交流を通じて得た情報を⾷べ⼿⽬線で届けることで、「⽇本酒」「焼酎」「イタ飯」「讃岐うどん」「取り寄せ」などの⾷のブームのきっかけをつくり、全国各地の普遍的なおいしさを紹介することで、⾷材のブランド化や地⽅の⾷の観光資源化をアシストしてきました。

読者は、⾷にアクティブな消費者、そして料理⼈や⽣産者、流通関係者などの“⾷のプロ”、マスコミなど情報発信の担い⼿が多いことが⼤きな特⻑です。

2025年、「dancyu」は統合型メディアへと進化。とことん「⾷べる」「つくる」楽しみを紹介!それに伴い、雑誌は3⽉、6⽉、9⽉、12⽉の季刊誌化。編集部が⾜で探した唯⼀無⼆の⾷の濃い情報をお届けいたします。年に2回、完全永久保存版の⽇本酒特別号もお届けいたします。

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