加工食品

110商品

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牛すじトマトカリー (一人前) ※冷凍

1,545円(税込)

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キーマ風ドライカリー (一人前) ※冷凍

1,059円(税込)

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『日本産マカチップス(ベジマカ使用)』 50g ※常温

10,000円(送料・税込)

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『宇和島じゃこ天』1袋(3枚入り) ※冷蔵

555円(税込)

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金時生姜ジャム 80g

540円(税込)

110商品

HOTワード
デリーのカレー 天然とらふぐの身欠 いぶりがっこ 銀聖のいくら筋子 平宗の柿の葉ずし 甲羅盛り モン・ドールA.O.P. dancyu元氣食堂 チャンスンマハ 桃之夭々(もものようよう) 干支の酒杯「いのしし」 ふかうら雪人参

銘店ピックアップ

青森中央水産株式会社 この店舗の商品一覧
大間のマグロをはじめとする津軽海峡産本マグロ、全国でもトップクラスの水揚げを誇る陸奥湾産ホタテ・県産ヒラメ・スルメイカ、さらに日本海小泊産メバル、十三湖・小川原湖産シジミなどの青森県産魚をはじめ、全国各地で水揚げされる旬のおいしい魚介類を安心・安全に提供しています。
印度料理 シタール この店舗の商品一覧
千葉県検見川に店を構える「シタール」は1981年3月に「手作りインドカレーの店シタール」としてオープンし、翌年「印度料理シタール」に改名しました。「何度食べてもまた食べたくなる」カレーを目指し、本格的なインドカレーの作り方を基本として日本人の味覚と体質に合わせて材料やスパイスを調整した結果誕生したのがシタールのカレーです。使用する材料から調理法まで徹底的にこだわり、皆様に変わらぬおいしさをお届けします。
白神手づくり工房 この店舗の商品一覧
平成14年、秋田県農林水産技術センター総合食品研究所と「白神山麓の腐葉土から分離・選別した微生物を利用する新規漬物製造法及び製品」に関する研究について、共同研究契約を締結。依頼、「白神山地の微生物を活用し、各種地域産物を原材料とする加工食品の研究開発と共に、その試験販売を行ってきました。
こうした活動の中で、当社は白神乳酸菌「作々楽」に着目。総食研から技術移転を受け、作々楽の麺利用食品への応用方法を検討。結果、2年余りを経て、作々楽を効果的に活用するための培地、「乳酸醗酵甘酒(作々楽使用)培地」の安定的な製法を開発・確立し、現在に至っております。
マーロウ この店舗の商品一覧
1984年のオープン以来素材にこだわりひとつひとつ手作りで心を込めて体にやさしい本物の焼きプリンです。
容器はパイレックスのマーロウオリジナル耐熱ビーカーです。
なめらかな中にもしっかりとした舌触り。卵の力で固めたプリンはビーカーから抜いた時しっかり立ちます。お召し上がりの時はビーカーから抜いて逆さにするとカラメルが全体にいきわたり、より一層おいしくお召し上がり頂けます。
小川製作所 この店舗の商品一覧
昭和43年設立以来、おかもちを造り続けて30年以上!! 全国の中華そば屋、ラーメン屋さんで使われ続けております。下町の伝統技術になりつつあるおかもちですが、プロの厳しい目に耐えるものはドンドン減りつつあります。小川製作所では日本の伝統文化である手前を支える『おかもち』を作りつづけます。
北村物産 この店舗の商品一覧
自他ともに認める『伊勢ひじきの元祖』であり、創業の寛政年間より変わらぬ『良品は客を招く』の社是を守り、現在も伊勢志摩産のひじき原料の一級品のみを仕入、《伊勢ひじき》として、伝統の技術と、衛生的な設備で加工し、全国に発信しています。
『伊勢ひじきの元祖』の名を汚さない様、他の海藻類も、あくまでも品質重視であり、地元産の海藻をはじめ、各産地の最高の商品づくりにこだわり続けております。又、海藻を通じて現代日本人の健康維持と日本の食文化伝承の一翼を担っているという自信を持って、美味しい海藻を提供し続けています。
京の地豆腐 久在屋 この店舗の商品一覧
素晴らしい原料を使用させていただき、全ての人が幸せであることを願い、魂込めてつくります。
大谷酒造 この店舗の商品一覧
創業は明治5年、鳥取県の中央に位置する琴浦町で100年以上の伝統を守り続けている蔵元です。
酒名[鷹勇]の由来は愛鳥家だった初代当主が大空を舞う鷹の勇姿に魅せられて名づけました。
一貫して米作りから酒造りまで造り手の顔が見えてくる辛口にこだわって造り続けています。技と情熱を注ぎ育てる酒はどれも透明感があって深い味わいとなっております。
マルハニチロ株式会社 この店舗の商品一覧
マルハニチログループは、地球規模のネットワークを持ち、そのボーダーレスな連携によって多彩な食品事業を展開しています。スケールメリットを活かした豊かな食の創造-。世界の食卓においしいしあわせをお届けします。
株式会社ウエダ食品 この店舗の商品一覧
創業当時から日本中の農家・牧場に足を運び“安心・安全”を第一に商品選び・衛生管理・加工技術・生産者の考え・流通経路に徹底的にこだわり、お客様はもちろん自分達が安心して毎日食べ続けられるものをご提供しております。セールスポイントは“思う心”です。
三浦醸造 この店舗の商品一覧
創業1771年の老舗味噌醸造元。 dancyu2011年2月号「自分で食べたいものベストセレクション」に「完熟おろしりんご」掲載。
■古樹軒 この店舗の商品一覧
中華食材を多数取り扱う日本橋古樹軒は、日本最大のふかひれ専門店。
気仙沼の自社工場で製造された古樹軒のふかひれは国内のみならず世界の高級レストラン、ホテルで使用されております。
この最高級の品質のふかひれをプロ仕様でありながら、手間のかからないレトルトパックや冷凍製品として提供。ご家庭でお使いいただくことはもとよりご進物用としてのギフト商品も取り揃えております。
チーズ工房 白糠酪恵舎 この店舗の商品一覧
地域の風土にあう、イタリアタイプチーズの専門工房。 「地元の生乳をチーズにして多くの人に提供し、乳製品の食文化を発展させる」ことを目的にチーズを作っています。乳本来の味が残り、食べるだけでなく食材と料理してより美味しくより楽しいイタリアチーズ。それぞれのチーズにあわせた様々な利用法、料理法もご提案いたします。
インド・パキスタン料理専門 デリー  この店舗の商品一覧
日本の本格インドカレーの草分け的な存在として、インターネットや雑誌でおなじみの店。昭和31年に上野で開店、現在では六本木・ミッドタウン店と銀座店の3店舗を展開しています。さらりとしたスープ状のカレーは、今でこそ珍しくありませんが、開店当初から本場の味を大切に守り、特に人気No.1の極辛カシミールカレーは有名です。カレーからコースメニューまでカジュアルに楽しめる店です。
西土佐鮎市場 この店舗の商品一覧
四万十川西部漁業協同組合の入出荷場として活動しています。 この場所は、四万十川中流域にあり、夏には多くの観光客がカヌー等で楽しんでいます。 夏には、鮎、川海老、鰻等多くの川の産物が獲れ、食通の方たちの垂涎の的となっております。 鮎市場は、3名で行っています。 あくまで漁業組合員の獲り立てだけ扱います。 四万十川においでになった時には、お立ち寄りください。
ホウライ株式会社 この店舗の商品一覧
ホウライの那須千本松牧場は、栃木県那須野が原の広大な自然の中にあります。敷地面積は831ヘクタール、東京ディズニーランドの約16倍です。有機肥料で作った自家製牧草と、遺伝子組み換えをしていない配合飼料で乳牛を健康に育てながら、新鮮な乳製品を作り続けています。豊かな自然の中でしか作ることのできない味わいです。千本松牧場からお届けするこだわりの逸品をお届けいたします。
コエドブルワリー この店舗の商品一覧
コエドブルワリーは埼玉・川越を拠点に、職人の手仕込みによるビールを醸造しているビール会社です。

川越が江戸時代の城下町で[小江戸]と呼ばれている事から、「COEDO(コエド)」というブランドでビールを醸造しております。また私達は、日本の皆様に新しいビールの楽しみ方をご提案するべく、全く個性の異なる5種類の商品を、醸造技術とデザインに拘ってご紹介させて頂いております。
メーカーとしての歴史は15年ですが、食品のオリンピックとも称されるモンドセレクションでの最高金賞、欧州のトップソムリエ達が審査員を構成するiTQiでの三ツ星、ビールのワールドカップでの金賞受賞と、世界的に品質の評価をいただける様になって参りました。
またANA全日空国内線全線の機内でも、「COEDO」をお楽しみ頂けるようになっております。
小林硝子工芸所 この店舗の商品一覧
明治41年、小林菊一郎は東京都江東区猿江町で江戸切子を継承する大橋徳松に師事。これが江戸切子小林の始まりです。 戦時中は一時製造を中断したものの、戦後になり、菊一郎の長男・英夫と共に再開。 その後、昭和48年に英夫の長男・淑郎が江戸切子小林の3代目を継ぎ、現在に至る。
村越シャモロックパーク この店舗の商品一覧
青森県産ブランドとして、平成16年3月以降、独自の育て方、エサの与え方、独自のエサの配合などいろいろな面で村越の青森シャモロックは食感と甘みのある肉質に育て上げています。是非、他の地鶏と食べ比べてください。
西川農藝 この店舗の商品一覧
代表の西川さんは、ホテル内にあるレストランや料理学校など長らく食の世界に関わってきました。現場では、良質な食材を提供するため献身的に取組む食品生産者と接する機会が多くあり、腕利きのシェフが料理によって油を使い分ける姿も見てきたそうです。
良質の油は美味しく食卓を豊かにしてくれるもの。そして体にも良い。
しかし、一般店頭に並んでいる食用油は、どれだけこだわっていても、誰がどこでどのように作ったものなのか、他と比べて何が良いのか、分かる油がありません。
そこで西川さんは、原料から栽培し搾油・販売まで一貫して行い、本当に良い油を自ら伝えることを目指して、まずは農業の道に進むことを決意しました。
西川さんが鳥取県に帰郷したのは、2014年。まず興味を持った原料はごまです。もともとごま油が好きだったということもありますが、自給率1%未満の希少な国産ごまを栽培し、商品化することでより地元に貢献できるとの考え、試験栽培を開始しました。2年目からは、熱がほとんど発生しない直圧式搾油機を導入。現在では、金ごま・白ごま・黒ごまの他に、えごまや菜種も手掛けています。